fla*****
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ワクチンの効果は数ヶ月限定の可能性が高い。
さらに、数ヶ月経過した後のワクチンの副作用などは、まだ治験も出来てなくて、分かっていないことがたくさんある。
だから、当分、ワクチンを打つのはハイリスクの人達だけだと思う。
従って、コロナとは当分の間、付き合っていくしかないのかな!

  • fla*****さん

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    新型コロナでは、善玉抗体は3か月で減り始めるけど、悪玉抗体がどうなるかは分かっていません。
    重症化の主因とされるサイトカインストームは悪玉抗体が引き起こすとされています。
    ワクチンを打ってから半年経って善玉抗体や免疫が消えた後、悪玉抗体はどうなるのか、何も分かっていません。
    新型コロナのワクチンは、一定期間が経ったら、繰り返し打つことになる可能性が高いが、繰り返し打った時にどうなるのかも全く分かっていない。
    こんなことは、どこのマスコミも言ってないし、免疫研究の専門家も「推測で人々を怖がらせるのは止めろ」と批判されることを恐れて言葉を濁しています。
    さらに、ファイザーやモデルナが開発したのは人類初のRNAワクチンで、未知の部分もたくさんある。
    まだ分からないことだらけで、先は読めないと思っていた方が良いと思っています。
    「最良に期待しながら最悪に備える!」それがベストな危機管理です。

  • 真実の追求者さん

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    あのね(^_^;)
    メディアは不安を煽るためにある事ない事言ってるけど
    こういうワクチンに関わる人から言わせれば、ワクチンで打ってから大分経って重篤な副作用が出るのは極極稀の話で、短期での副作用が無いならほぼ問題ないと言って良いんだよ?笑

    問題は持続時間くらい。
    あとは短期副作用もインフルより強いみたいだから
    それがどれだけ許容できるかでしょう