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  • kyun2kyun2さん

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    緊急性も無いのに異性の患者の様子をわざわざ見に行く暇な医師はいませんね。
    看護師に任せれば済みます。
    看護師だってナースコールしてもなかなか来ないのに。

  • awa*****さん

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    今後一切の一人での異性診察禁止になるでしょう。患者の様子を診に行くたびに看護師さん呼べないしね。今回の判決による患者の不利益は相当大きいと思います。

    昔、救急病院で入院させて不利益が起こり裁判になった時、夜間に昼間と同じ診療体制なら救命できたはずだということで病院が裁判で負けました。
    結果、体制が整っていなければ患者は入院させないことになったんですね。たとえベッドや医師がいてもです。その結果、患者さんのたらいまわしが始まりました。対応できる設備と人員がいなければ診察して何かあれば病院が悪いという判決が出たせいです。

  • de*****さん

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    せん妄の人実際に見るとどんな証言出てもおかしくないと思う。現役だった自分の父が入院してせん妄起きたの見たときは愕然としたなぁ

  • kyun2kyun2さん

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    >女性は意味不明な言葉を叫んだり、検温にきた看護士に暴言を吐いたのを同室の人間が見ているが本人は全く覚えていない。

    通常、上記のようなことがあればカルテに記載し、他の看護師等に申し送り連絡するのにしていない。
    さらに別の看護師はこの時間帯の状態をカルテに「覚醒良好」と記載している。
    証拠上は妄想や幻覚は認められない。

    通常であれば患部のみを撮影する手術前写真について、被害者女性の場合は顔も入れた写真を複数枚撮影されていたことや、撮影記録を捜査前に消した痕跡があったなども医療関係者からも有りえないことと言われている。

  • yos*****さん

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    術後に複数人のスタッフが付きそうなんてことは考えられない。ベッドサイドモニターを付けて寝かせるでしょう。寝顔をず~っと見てるほど看護師も看護助手も暇ではない!!!!!

  • cccさん

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    女性は意味不明な言葉を叫んだり、検温にきた看護士に暴言を吐いたのを同室の人間が見ているが本人は全く覚えていない。

    しかし医師にワイセツな事をされたのは覚えていて、最初は5分近くも胸を舐められ、ナースコールを押すと逃げていった。
    しかし30分後に再びやってきて、看病してた母をカーテンの外に出し、母とカーテン1枚隔ててマスターベーションをしだした。
    この証言に現実味がどれだけあるのか・・。

    唯一の物的証拠が女性の胸に付いたとされる医師の唾液で、DNAも一致し、量も単なる飛沫として付く量を越えていると科捜研は鑑定結果を出しているが、鉛筆で書き少なくとも9箇所が消されていて、残りの唾液は破棄したので改めて他の機関によって鑑定できない。

    つまり仮に偽装した鑑定をしても、証拠は廃棄しそれが本当か2度と鑑定はできないのに、検察の結果は正しいと採用されるのって、かなり問題あると思うけどな。

  • say*****さん

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    >乳がん手術後、着圧ソックス履かせる、尿道に管入れる、喉の管も外すとか、色々やる事あるんですよ

    先日、別の全身麻酔の手術受けましたが、ソックスは自分で術前に履きました。 尿道の管と喉の管は、麻酔が聞いている最中に行うと説明を受けました。 実際、全く記憶にないです。

    この患者がされたというのは、こういうことが終わった後の時間でしょ? 私は、4人部屋でカーテンで仕切られて、1時間毎ぐらいに主治医と看護師さんが様子見に出入りをしてました。

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