高橋浩祐

国際ジャーナリスト 報告 オーサー

ブラジルやメキシコ、インドで、このところ、1日当たりの新規感染者数と死亡者数が過去最多を更新している。日本では緊急事態の解除で経済再開に舵を切っているが、海外では感染が広がっているところが目立っている。ウイルスには国境も県境もない。引き続き、海外からの第3波、第4波にも警戒しなくてはいけないだろう。

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高橋浩祐

国際ジャーナリスト

英軍事専門誌ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー東京特派員。ホリプロ所属。令和元年度内閣府主催「世界青年の船」日本ナショナルリーダー。ハフポスト日本版前編集長。元日経CNBCコメンテーター。1993年慶応大学経済学部卒、2004年米コロンビア大学大学院ジャーナリズムスクールとSIPA(国際公共政策大学院)を修了。朝日新聞やアジアタイムズ、ブルームバーグで記者を務める。北朝鮮関連専門ニュースサイトのNK Newsや論座、文春オンライン、産経新聞のJapan Forward、東洋経済オンライン、ビジネスインサイダー日本版、英紙ガーディアン、シンガポールのザ・ストレーツ・タイムズ紙等にも記事掲載。

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