南龍太

執筆業 報告 オーサー

災害などで通常の送電手段が途絶えた場合に備え、数日間あるいは10日以上しのげるような別の給電ルート、各家庭や地域単位での自家発電の整備が、今後求められてくると見込まれます。

実際の復旧作業は重労働で大変な仕事と思います。
それでも、被害に遭われている方々のため、踏ん張っていただきたいと思います。

南龍太

執筆業

政府系エネルギー機関から経済産業省資源エネルギー庁出向を経て、共同通信社記者として盛岡支局勤務、大阪支社と本社経済部で主にエネルギー分野を担当。また、流通や交通、電機などの業界、東日本大震災関連の記事を執筆。現在ニューヨークで移民・外国人、エネルギー、テクノロジー、Futurology(未来学)を中心に取材。夫業。著書に『エネルギー業界大研究』、『電子部品業界大研究』(いずれも産学社)など。東京外国語大学ペルシア語専攻卒。新潟県出身。お問い合わせ先ryuta373rm[at]yahoo.co.jp

南龍太の最近の記事

南龍太の最近のコメント

  • こちらの記事は掲載が終了しています

    南龍太

    |

    超高齢化社会で、特に人手不足が深刻な介護の現場を支える切り札とされるのが外国人の方々です。
    政府の今...続きを読む

  • 「桃太郎電鉄」最新作、キャラクターデザインを一新 ファンからは「貧乏神が服を着ている!」「コレジャナイ」と困惑も写真

    ねとらぼ 9月12日(木) 20時02分

    南龍太

    |

    2016年12月に任天堂が発売した前作といい、今回コナミが手掛ける新作といい、桃鉄を世に出した元祖の...続きを読む

Yahoo!ニュース オーサーコメント