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Y!オーサー

五百田達成

作家・心理カウンセラー

五百田達成

シリーズ70万部「超雑談力」「察しない男 説明しない女」「不機嫌な長男・長女 無責任な末っ子たち」「話し方で損する人 得する人」。角川書店、博報堂を経て独立。「男女コミュニケーション」「生まれ順性格分析」「ことばと心理」「伝え方とSNS」などをテーマに執筆。米国CCE,Inc.認定 GCDFキャリアカウンセラー。

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    • 五百田達成

      Yahoo!ニュース オーサー| 報告

      テレビ朝日「ロンドンハーツ」では、「田村亮の代役を誰にするか」というノリがあったり、最近、田村亮の邸宅でロケをしたり、と、ちょこちょこ存在をちらつかせて、うまくフェイドインさせた。

      いっぽう同じテレビ朝日の「アメトーーク!」では、宮迫博之の不在はときおり話題になるものの、「復帰」といったワードはついぞ聞かれず、突然のyoutube開設というイメージが強かった。

      スムーズに世論を形成した田村淳の手腕が光った印象だ。

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    • 五百田達成

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      昨今の、芸能人がなんでもかんでも平謝りする(&させる)風潮にあって、とても毅然とした態度。

      これが「私のわがままでご迷惑をおかけして」だの「申し訳ありませんが、ご理解いただければ」だのといったコメントだったら、これまでのイメージ・姿勢が台無しです。

      最後まで、彼女は自分を貫いた、という印象です。

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    • 五百田達成

      Yahoo!ニュース オーサー| 報告

      マスクは「顔のパンツ」。

      マスクをすることで、菌や寒さ(防寒が理由でマスクをつける人は少なくありません)だけでなく、他人の視線からも身を守ることができます。

      一度するのに慣れてしまうと、マスクをしていない状態が、素っ裸やすっぴんのようで、あまりに無防備と感じてしまう。

      とはいえ、「守る」ということは「遮断する」ということ。

      感染予防でつけていたとしても、サングラスやイヤホン同様、コミュニケーションを拒否しているように見えるのも確か。実際問題、表情から得られる情報量も減ります。

      受付、接客、営業……。繊細なコミュニケーションが必要とされる現場において、どこまで容認されるべきか、意見が分かれそうです。

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    • 五百田達成

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      ギャラリーが当然のようにハイタッチを要求する流れにならないことを祈ります。

      観戦料金を払っているからといって、アスリートのサービスがうれしいからといって、ギャラリーが「消費者」の気持ちを持つと、よくありません。

      あくまで応援する者、として、アスリートとの適切な距離を保って欲しいものです。

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    • 五百田達成

      Yahoo!ニュース オーサー| 報告

      ハイタッチなどギャラリーとの交流は、ギャラリーを味方につける効果があります。
      ファンサービスもさることながら、ギリギリのところで勝負するトップアスリートとしては、戦略的に行う場合もあるでしょう。
      いっぽう、それがあまりに注目されると、しなかった場合「愛想が悪い」「調子に乗ってる」などネガティブな感想を持つギャラリーも、今後出てきそう。
      応援という立場を忘れず、冷静に見守りたいものです。

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    • 五百田達成

      Yahoo!ニュース オーサー| 報告

      きょうだい型・生まれ順の専門家としては、興味深い実証でした。

      プロ野球選手に「末子(きょうだいの一番下」が多いことは有名です。その他のスポーツでも、有名選手、オリンピックメダリスト、サッカーの日本代表、なでしこJAPANなどには、末子が多いことが知られています。

      記事でも示されているように、早くからスポーツを始めていることが有利なのだと思われます。

      さらに社会的側面から言うと、長子(きょうだいの一番上)よりも末子(きょうだいの一番下)のほうが、親からのプレッシャーが少なく、いつまでも競技生活を送れる(諦めをつけて他のキャリアを選ばない)ので数が多く、結果的に大成する選手が多く出てくるのではないか、と推察されます。

      参考資料:「不機嫌な長男・長女 無責任な末っ子たち 「きょうだい型」性格分析&コミュニケーション」(ディスカヴァー)

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