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意識調査

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結果

集団的自衛権の「行使容認」へ憲法解釈を見直すべき?

ロイター/アフロ

ロイター/アフロ

内閣法制局長官に小松一郎駐仏大使を充てる人事について、集団的自衛権の行使容認への布石との見方が出ています。これまでの政府の憲法解釈は「権利を保有しているが憲法上行使できない」というものですが、集団的自衛権(用語解説)の行使を可能にするよう憲法解釈を見直すべきと思いますか。(参考:2008年の調査結果

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合計:42,430 実施期間:2013年8月3日~2013年8月12日

  • 見直すべき
    71.5%
    30,35871.5%
  • 見直す必要はない
    26.4%
    11,19126.4%
  • その他、分からない
    2.1%
    8812.1%

※統計に基づく世論調査ではありません。結果は予告なく削除することがあります。
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