ここから本文です
結果

裁判員制度導入から10年、市民感覚は反映されていると思う?

刑事裁判に市民の視点を取り入れる「裁判員制度」が導入されて10年。裁判員に選ばれた人々は殺人などの重大事件に向き合い、悩み抜いて有罪・無罪を判断してきました。評価の声もある一方で、一審判決が高裁で覆されるケースや、裁判員の精神的負担なども指摘されています。あなたは、裁判員制度の導入によって、刑事裁判に市民感覚が反映されるようになったと思いますか? 理由はコメント欄にお書きください。
※コメント内容は西日本新聞の記事にて匿名で紹介させていただく可能性があります

合計:10,341 実施期間:2019/6/26(水)〜7/6(土)

  • 思わない
    84.6%(8752票)
  • 思う
    15.4%(1589票)

※統計に基づく世論調査ではありません。結果は予告なく削除することがあります。
「意識調査」のデータ利用について

意識調査を検索