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意識調査

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新幹線長崎ルートの望ましい形は?

アフロ

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博多-長崎を結び、2022年度開業を目指す九州新幹線長崎ルート(ルート図)をめぐり、新幹線と在来線を乗り継ぐ「リレー方式」が浮上しています。

長崎ルートは、整備費を抑制するため新幹線のフル規格ではなく、車輪幅を変えて新幹線と在来線区間のどちらも走行できるフリーゲージトレイン(FGT)を導入予定ですが、FGTは実験が中断するなど、開発が遅れる可能性も。フル規格にすれば所要時間短縮が見込まれるため、いったんは「リレー方式」で開業し、後に在来線区間をフル規格に整備し直す案が浮上しています。あなたが考える、新幹線長崎ルートの望ましい形はどれですか。

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合計:37,309 実施期間:2015年9月27日~2015年10月7日

  • 予定通りフリーゲージトレインを導入
    18.9%
    7,04118.9%
  • リレー方式で開業した後、フル規格化
    13.5%
    5,02113.5%
  • 最初からフル規格で開業
    31.1%
    11,60631.1%
  • 建設そのものに反対
    36.5%
    13,64136.5%

※統計に基づく世論調査ではありません。結果は予告なく削除することがあります。
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