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「第3の歯の病気」酸蝕歯とは

読売新聞(ヨミドクター)

 歯が痛くなったり、しみたりする原因はむし歯だけではない。酸味が強い飲食物や、逆流した胃酸の影響で、歯の表面が溶けてしまう「 酸蝕歯(さんしょくし)」の可能性もある。近年はむし歯、歯周病に次ぐ「第3の歯の病気」として問題になっている。(藤沢一紀)

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