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SP2位の宇野 過去にない不調

12/7(金) 16:00 掲載

宇野昌磨 「過去にない」不調も粘ってSP2位発進「自分でも驚いていた」

◇フィギュアスケートGPファイナル第1日(2018年12月6日 カナダ・バンクーバー)
フィギュアスケートのGPファイナルが6日(日本時間7日)にバンクーバーで開幕し、男子のショートプログラム(SP)が行われ、4年連続出場となる日本の宇野昌磨(20=トヨタ自動車)は最終滑走で登場。冒頭のジャンプで手をついたが、91・67点で2位発進となった。昨年王者のネーサン・チェン(米国)が自身の今季最高を更新する92・99点で首位に立った。(スポニチアネックス)

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