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暑く長引く避難 突然死の危険

7/11(水) 9:17 掲載

暑く長引く避難は突然死の危険 岡山赤十字病院の斉藤副部長解説

 西日本豪雨で岡山県では、自宅に戻れない被災者が約4千人に上る。9日に梅雨明けし、30度を超える厳しい暑さが続く中、被災地ではどのような点に注意して生活を送る必要があるか。倉敷市真備町地区で7、8の両日、救護活動に向け岡山赤十字病院(岡山市北区青江)先遣隊として支援に当たった斉藤博則・循環器内科副部長に聞いた。(山陽新聞デジタル)

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