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平野「今までで一番の大会」

2/14(水) 12:45 掲載

平野歩夢、2大会連続銀に清々しい笑顔「楽しかった」 悔しさ残るも「今までで一番の大会」

◇平昌冬季五輪 スノーボード男子ハープパイプ決勝(2018年2月14日)
 平昌五輪は14日、スノーボードの男子ハーフパイプ(HP)決勝が行われ、日本からは前回ソチ五輪銀メダルの平野歩夢(19=木下グループ)、片山来夢(22=バートン)、16歳の戸塚優斗(ヨネックス)の3人が出場。平野は2回目で95・25点をマークし、2大会連続の銀メダルを獲得した。日本のスノーボード選手が複数のメダルを手にしたのは初めて。(スポニチアネックス)

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