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日本リレー銅 4人の喜びの声

8/13(日) 11:17 掲載

桐生祥秀「攻めのバトンでいこうと」 日本、世界陸上で初のリレー銅メダル獲得

陸上の世界選手権第9日が現地時間11日、ロンドン・スタジアムで行われ、この日最後の種目となった男子4×100メートル決勝では、多田修平(関西学院大)、飯塚翔太(ミズノ)、桐生祥秀(東洋大)、藤光謙司(ゼンリン)の日本が、38秒04で3位に入り、世界選手権としてはリレー種目初となる銅メダルを獲得した。(スポーツナビ)