湯之上隆

微細加工研究所 所長
日立、エルピーダなどで16年半、半導体の微細加工技術の開発に従事。その後、長岡技大の客員教授を兼任しながら同志社大学にて日本半導体産業の社会科学研究に取り組む。現在は半導体技術と社会科学の視点から、コンサルタントと新聞雑誌の記事執筆を行っている。主著に『日本半導体敗戦』(光文社)、『電機半導体大崩壊の教訓』(日本文芸社)。趣味はダイビングでインストラクター歴24年。最近はヨガにはまっている。
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