四方健太郎

アジアサッカー研究所 主宰
アジアサッカー研究、グローバル人材育成事業に従事。大学卒業後、アクセンチュアにて、主に通信・ハイテク産業の業務改革・ITシステム構築に従事。その後、中国へ移り、中華圏の日系企業に対するコンサル業務にあたる。退職後、南アW杯出場32カ国を巡る『世界一蹴の旅』や、ビジネスとサッカーの面から日本人論を語る『世界はジャパンをどう見たか?』を上梓。98年より日本代表が出場した全てのW杯に現地観戦。14年のブラジルW杯観戦後、現在はシンガポール在住。企業向け海外研修「ミッション:グローバル」や、川崎フロンターレ、アビスパ福岡と提携する海外インターンシップ・プログラム「M:I Football」を運営。