鵜飼秀徳

ジャーナリスト、正覚寺住職、(一社)良いお寺研究会代表理事
1974年、京都市生まれ。成城大卒。新聞・雑誌記者を経て、2018年に独立。正覚寺(京都市右京区)第33世住職。ジャーナリスト兼僧侶の立場で「宗教と社会」をテーマに取材、執筆、講演などを続ける。近年は企業と協働し、「寺院再生を通じた地方創生」にも携わっている。著書に『寺院消滅』(日経BP)、『仏教抹殺』(文春新書)、『ビジネスに活かす教養としての仏教』(PHP研究所)など多数。最新刊に『お寺の日本地図 名刹古刹でめぐる47都道府県』(文春新書)。一般社団法人「良いお寺研究会」代表理事、東京農業大学・佛教大学非常勤講師、公益財団法人全日本仏教会広報委員(有識者)など。

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