Clubhouse - 今後の展望と日本独自カルチャーの可能性

日本でも1月最終週から大流行を見せているClubhouse。まだ推定ユーザー数などをカウントする段階にはありませんが、日本語でもアクティブなルーム(会話の単位)では、1000人を超える参加者が集まっています。メディアで活躍している論客や芸能人がこぞってルームをはしごしている様子も見受けられます。

一体、何が起きているのか。そして何が起きそうなのか、考えてみたいと思います。

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米国カリフォルニア州バークレー在住の松村太郎が、東京・米国西海岸の2つの視点から、テクノロジーやカルチャーの今とこれからを分かりやすく読み解きます。毎回のテーマは、モバイル、ソーシャルなどのテクノロジービジネス、日本と米国西海岸が関係するカルチャー、これらが多面的に関連するライフスタイルなど、双方の生活者の視点でご紹介します。テーマのリクエストも受け付けています。

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