音声アシスタントに共感されたいか?という話

Google Home(左)とAmazon Echo(右)。筆者撮影

人工知能とともに過ごす生活。

いよいよ、そして部分的には既に、我々のライフスタイルの中に入り込んでいる人工知能。音声で命令したり、フィードバックをしたりする仕組みが一般的になると、機械でありながら、より人間味のある存在として付き合っていく事になるのではないか、と思います。

私の家にはAlexaが搭載されているAmazon Echo、Googleアシスタント内蔵のGoogle Homeといった2つのスマートスピーカー、そしてiPhone、iPad、Mac、Apple TV、Apple Watchといった音声アシスタントSiriに対応するAppleデバイスがあります。

これらのデバイスを使った日常から、人工知能アシスタントについて考えたことを、共有して行きたいと思います。

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米国カリフォルニア州バークレー在住の松村太郎が、東京・米国西海岸の2つの視点から、テクノロジーやカルチャーの今とこれからを分かりやすく読み解きます。毎回のテーマは、モバイル、ソーシャルなどのテクノロジービジネス、日本と米国西海岸が関係するカルチャー、これらが多面的に関連するライフスタイルなど、双方の生活者の視点でご紹介します。テーマのリクエストも受け付けています。

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