(写真:USA TODAY Sports/ロイター/アフロ)
スポーツ新着記事
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ゴルフ界もショッキングな状況を迎えたが、選手への「補償」は平等にしっかり行なう米ツアー会長
とうとう米ツアーが進行中だったプレーヤーズ選手権とその先に予定されていた合計4試合の中止を決め、続いてマスターズも延期になった。立て続けの発表はショッキングなもの。だが、それは「寝耳に水」ではなく、、
舩越園子 | ゴルフジャーナリスト/武蔵丘短期大学・客員教授
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久保建英と乾貴士が破った壁。「日本人選手はリーガで活躍できない」時代の終わり。
城彰二、西澤明訓、中村俊輔、大久保嘉人、家長昭博、ハーフナー・マイク、清武弘嗣...。リーガ1部に挑戦した選手たちは、確固たる足跡を残せないままに、スペインを去ることになった。
森田泰史 | スポーツライター
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新型コロナウイルスのパンデミックにより、大谷翔平の投手復帰は早まる!?
大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)の投手復帰は、5月中旬に予定されている。一方、メジャーリーグの開幕は、3月26日から延期された。
宇根夏樹 | フリーランス・ライター
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欧州組の韓国代表が新型コロナ感染と仏メディアが報道。事実なら韓国サッカー界で初
韓国サッカー界で初めて現役プロ選手から新型コロナウイルスの感染者が出た。それも韓国欧州でプレーする選手だ。トロワ所属のソク・ヒョンジュンが、新型コロナウイルス感染症に感染したという。
慎武宏 | ライター/スポーツソウル日本版編集長
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MLBの「本塁打王」はNPBでもホームランを量産したのか
NPBにおいて、外国人選手が本塁打王を獲得することは、そう珍しくない。ただ、MLBで本塁打王を獲得した選手が、NPBでも同じタイトルを手にしたことは、これまでに一度もない。それどころか……。
宇根夏樹 | フリーランス・ライター
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現役復帰と引退。同年代のラティーノにとっての「夢の交差路」
3日、北海道日本ハムファイターズは通訳スタッフのラファエル・フェルナンデス氏の退任とジョニー・セリス氏の同職就任を発表した。ふたりはともにラテンアメリカ出身で、日本の独立リーグでプレーした経験をもつ。
阿佐智 | ベースボールライター
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井上尚弥の「感情論」を辰吉ウォッチャーはどう描くだろう。名筆・佐瀬稔さんとの思い出
時空を超えて井上尚弥がラスベガスデビューを果たそうとする今、もし佐瀬さんが生きていたら、どんな感情論を我々に届けてくれるだろうか。
三浦勝夫 | ボクシング・ビート米国通信員
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