中本千晶

演劇ジャーナリスト
山口県周南市出身。東京大学法学部卒業後、株式会社リクルート勤務を経て独立。日本の舞台芸術を広い視野でとらえていきたい。とりわけ宝塚歌劇には深い関心を寄せ、独自の視点で分析し続けています。主著に『なぜ宝塚歌劇の男役はカッコイイのか』『宝塚歌劇に誘(いざな)う7つの扉』(東京堂出版)、『鉄道会社がつくった「タカラヅカ」という奇跡』(ポプラ社)『タカラヅカの解剖図鑑』(エクスナレッジ)など。ここでは日々の生活の中でのカンゲキ(観劇・感激)を、愛を込めてつづります。 ※公演評は観劇後の方にも楽しんで読んでもらえるよう書いているので、ネタバレを含む場合があります。

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