森健

ジャーナリスト、専修大学非常勤講師
1968年東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。科学雑誌、総合誌など雑誌専属記者を経て、独立。2012年『「つなみ」の子どもたち』で第43回大宅壮一ノンフィクション賞受賞、2015年『小倉昌男 祈りと経営』で第22回小学館ノンフィクション大賞受賞、2017年第1回大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞、ビジネス書大賞2017審査員特別賞受賞。著書に『ビッグデータ社会の希望と憂鬱』、『勤めないという生き方』、『グーグル・アマゾン化する社会』、『就活って何だ』、『人体改造の世紀』、『天才とは何か』ほか。