倉方俊輔

建築史家/大阪市立大学准教授
1971年、東京都生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業、修了後、伊東忠太の研究で博士(工学)を取得し、西日本工業大学准教授などを経て現職。最初に建築に感じた漠とした魅力を、日本近現代を中心とした研究、執筆活動を通じて実体化したいと願っています。編著に『吉祥寺ハモニカ横丁のつくり方』(彰国社)、『ドコノモン』(日経BP社)、『吉阪隆正とル・コルビュジエ』(王国社)。共著に『これからの建築士』(学芸出版社)、『生きた建築 大阪』(140B)、『大阪建築 みる・あるく・かたる』『東京建築 みる・あるく・かたる』(京阪神エルマガジン社)などがあります。

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