菊地慶剛のスポーツメディア・リテラシーvol.7

過去23年間にわたりスポーツ紙や通信社の在米通信員を務め、スポーツ報道の現場取材に携わってきた立場から、現在のスポーツメディアのあり方や、報道の裏に隠された真実について考察していく連載有料記事です。

この記事は有料です。
菊地慶剛のスポーツメディア・リテラシーのバックナンバーをお申し込みください。

バックナンバーの購入

商品名

菊地慶剛のスポーツメディア・リテラシーのバックナンバー2019年12月サンプル記事

菊地慶剛

価格

550(記事3本)

2019年12月号の有料記事一覧

すべて見る

22年間のMLB取材に携わってきたスポーツライターが、今年から本格的に取材開始した日本プロ野球の実情をMLBと比較検討しながらレポートします。

注意事項
  • 購入後も記事の提供を中止させていただく場合があります。

    注意事項」を必ずお読みいただき同意のうえ、ご購入ください。

  • 購入後に記事が表示されない場合はページを再度読み込んでください。

1993年から米国を拠点にライター活動を開始。95年の野茂投手のドジャース入りで本格的なスポーツ取材を始め、20年以上に渡り米国の4大プロスポーツをはじめ様々な競技のスポーツ取材を経験する。また取材を通じて多くの一流アスリートと交流しながらスポーツが持つ魅力、可能性を認識し、社会におけるスポーツが果たすべき役割を研究テーマにする。2017年から日本に拠点を移し取材活動を続ける傍ら、非常勤講師として近畿大学で教壇に立ち大学アスリートを対象にスポーツについて論じる。在米中は取材や個人旅行で全50州に足を運び、各地事情にも精通している。

あわせて読みたい

Facebookコメント

表示

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。

  1. 1
    村田諒太vsカネロはタイソンvsダグラスの再現か?動き出した空前絶後の大一番 三浦勝夫1/28(火) 8:38
  2. 2
    ホールアウト後に知った「マンバのために」の意味。T・ウッズが語ったコービー・ブライアントの思い出 舩越園子1/27(月) 13:22
  3. 3
    北米で日本人初の快挙!! エクリプス賞を受賞した若き男はこんな人だ 平松さとし1/28(火) 6:30
  4. 4
    コービー・ブライアントをはじめ人気アスリートたちの命を奪った自家用機事故のやり切れなさ 菊地慶剛1/28(火) 12:41
  5. 5
    「面倒くさい代理人」はJリーグの移籍と契約をどう変えてきたか? 大島和人1/28(火) 11:00
  6. 6
    【新体操】フェアリージャパンPOLA・正メンバーを猛追! 16歳・稲木李菜子のポテンシャルと課題 椎名桂子1/28(火) 10:51
  7. 7
    野球WBC予選参加を決めたフィリピン。日本人コーチが感じたプレーの原点。 木村公一1/28(火) 9:00
  8. 8
    プロ野球選手の名前。昨年のトップ3は「大樹」「翔」「翔太」。漢字は「大」「也」「太」が上位 宇根夏樹1/28(火) 0:01
  9. 9
    900勝達成のベテラン騎手は2人の恩人と1人の今は亡き同期から形成されていた 平松さとし1/27(月) 6:30
  10. 10
    今や世界戦や国体競技に!ゲームを超え、新たなモータースポーツを目指す「グランツーリスモ」 辻野ヒロシ1/28(火) 17:00