日本の男子ツアーが創設した来季のプロアマ形式の新規大会「ゴルフパートナー・プロアマ」に思うこと

米ツアーには伝統的なプロアマ形式の大会があり、その形式が「大好き」な選手もいる(写真:Shutterstock/アフロ)

日本ゴルフツアー機構(JGTO)が来年から新規大会「ゴルフパートナー・プロアマ・トーナメント」を開催するという。これは日本の男子ツアーから発信された久々のグッドニュースだ。形式は米ツアーの、、、

この記事は有料です。
舩越園子のゴルフここだけの話のバックナンバーをお申し込みください。

バックナンバーの購入

サービス名

舩越園子のゴルフここだけの話のバックナンバー2019年9月サンプル記事

舩越園子

価格

550(記事11本)

2019年9月号の有料記事一覧

すべて見る

米国ゴルフ取材歴20年超の在米ゴルフジャーナリストならではの見方や意見、解説や感想、既存のメディアでは書かないことがら、書けないことがら、記事化には満たない事象の小さな芽も含めて、舩越園子がランダムに発信するブログ的、随筆風コラム。ときにはゴルフ界にとどまらず、アメリカの何かについて発信することもある柔軟性とエクスクルーシブ性に富む新形態の発信です。

注意事項
  • 購入後も記事の提供を中止させていただく場合があります。

    注意事項」を必ずお読みいただき同意のうえ、ご購入ください。

  • 購入後に記事が表示されない場合はページを再度読み込んでください。

東京都出身。早稲田大学政経学部卒業。百貨店、広告代理店勤務を経て、89年に独立。93年渡米。以後、米ツアー選手たちと直に接し、豊富な情報や知識をベースに米国ゴルフの魅力を独特の表現で発信し続けている。選手のヒューマンな一面を独特の表現で綴る“舩越節”には根強いファンが多い。26年間の米国生活に区切りを付け、2019年から日本が拠点。ゴルフジャーナリストとして執筆を続ける一方で、テレビ、ラジオ、講演、さらには武蔵丘短期大学客員教授を務めるなど活動範囲を広げている。

Facebookコメント

表示

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。

  1. 1
    中日、西武の元中継ぎ投手・岡本真也 もつ鍋店主の今と韓国の元同僚の成長に感じる10年室井昌也7/4(土) 11:31
  2. 2
    ホークス杉山157キロ!「目指すのはドジャースのビューラー」は投げるたびに自己新田尻耕太郎7/4(土) 8:13
  3. 3
    【川上哲治と落合博満の超打撃論その4】「答えの出ないものを真剣に考え抜く醍醐味」横尾弘一7/4(土) 12:00
  4. 4
    レオナルド、オルンガ、宇佐美、ダミアン、マリノス勢など。いよいよ再開するJ1の得点王争いを予想する河治良幸7/4(土) 12:14
  5. 5
    いよいよ再開するJ1で見逃せない注目の7人河治良幸7/3(金) 20:12
  6. 6
    【川上哲治と落合博満の超打撃論その3】「昔も今も、一流打者になるための条件は何ひとつ変わっていない」横尾弘一7/3(金) 12:00
  7. 7
    背番号10の阿部慎之助一門の捕手、自身初のサヨナラ弾で接戦に決着<韓国KBOリーグ>室井昌也7/3(金) 23:21
  8. 8
    レアル・マドリーの優勝への「カウントダウン」…S・ラモスの存在感と突き進む連勝街道森田泰史7/4(土) 11:26
  9. 9
    [高校野球]あの夏の記憶/「奇跡のバックホーム」を演出した? 沢村幸明(熊本工)楊順行7/4(土) 0:01
  10. 10
    ロベルト・デュラン、コロナに7回KO勝ち!?林壮一7/4(土) 0:01