↑ 街中のあらゆる場所で見受けられる広告。その費用はいかなる変化を?(写真:アフロ)
経済新着記事
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中央銀行の追加緩和は市場のパニック売りに対して効果は限定的
形式的で効果も望めず副作用が意識される政策よりも、資金繰りに苦しむ事業者などを助ける実質的な効果のある政策を資金供給などによって支援する策のほうが効果は出るものと思われる。
久保田博幸 | 金融アナリスト
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4マスはすべてマイナス、インターネット広告もマイナス(経済産業省広告売上動向2020年1月分)
経済産業省が発表した特定サービス産業動態統計調査の結果によると、日本全体の広告業全体の2020年1月分の売上高は前年同月比でマイナス1.7%だった。インターネット広告はマイナス1.5%。
不破雷蔵 | 「グラフ化してみる」「さぐる」ジャーナブロガー 検証・解説者
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【潜入取材】新卒人気企業NTTデータの入社後に感じるリアリティ・ショックとは。
毎年多くの人気企業ランキングで上位に位置するNTTデータに潜入取材。実際に入社をして数年経験した若手社員の今、そして入社後のリアリティ・ショックの実態に迫る。
佐藤裕 | はたらクリエイティブディレクター
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新型コロナ対応を巡って世界が真っ二つ
「テキヤ殺すにゃ刃物は要らぬ、雨の三日も降ればいい」という名言がありますが、日銭商売の人達は、売上が数日入らないとすぐに明日の支払いに行き詰ります。そして業界は既に2か月近くも「ドシャ降り」状態。
木曽崇 | 国際カジノ研究所・所長
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コロナ会見打ち切り判断は「あり」 首相の話し方には課題も
安倍首相は、3月12日に通算の在職期間が歴代最長となる3000日となりました。1月に年頭挨拶の記者会見を行い、2月29日は新型コロナウィルスについての方針でした。今年の会見2つを振り返ります。
石川慶子 | 危機管理/広報コンサルタント
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日経平均17000円割れくらいでビビった「新人投資家」のための下げ相場の切り抜け方
新型コロナウイルスの影響が深刻になる中、世界中の株価が大きく下落しています。毎日日経平均株価が1000円下がってパニクっている「新人」投資家のために、切り抜け方をアドバイスします。
山崎俊輔 | フィナンシャル・ウィズダム代表/お金と幸せについて考えるFP
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「債券先物も大幅に下落、日銀は臨時の資金供給」牛さん熊さんの本日の債券(引け後)2020年3月13日
熊「債券先物は昨日のナイトセッションで6月限が急落」 牛「海外投資家が買いのポジションを解いているのではないかとの懸念も」 熊「株式市場の急落による損失を埋めるためとして国債には利益確定売りか」
久保田博幸 | 金融アナリスト
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