阿古真理

作家・生活史研究家
1968年兵庫県生まれ。1991年神戸女学院大学を卒業。広告制作会社を経て、1999年より東京に拠点を移し、フリーでジャーナリズムの分野で取材・執筆を中心に活動。食や暮らし・女性の生き方などの今と歴史、写真などをテーマに、書籍やコラム、エッセイなどを手掛ける。主な著書に『パクチーとアジア飯』(中央公論新社)、『料理は女の義務ですか』・『小林カツ代と栗原はるみ』(共に新潮新書)、『なぜ日本のフランスパンは世界一になったのか』(NHK出版新書)、『昭和の洋食 平成のカフェ飯』(ちくま文庫)、『「和食」って何?』(ちくまプリマー新書)、『ルポ「まる子世代」』(集英社新書)など。

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