Yahoo!ニュース

IDでもっと便利に新規取得

ログイン

オリックス・ロドリゲス 左前腕部打撲の診断、29日に死球 登録外れる

配信

スポニチアネックス

 オリックスは30日、アデルリン・ロドリゲス内野手(28)が札幌市内の病院を受診し、レントゲンやCT検査の結果、「左前腕部の打撲」と診断されたと発表した。骨に異常はなかったが、大事を取って、この日、出場選手登録を外れた。代わって左沢を登録した。  ロドリゲスは29日の日本ハム戦(札幌D)の7回2死満塁で、左手首付近に死球を受けて患部を負傷していた。今後は状態を見て判断する。

【関連記事】