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圧巻のⅠカップがきらめく東京漂流ガール・あにお天湯「自分のおっぱいに需要があることに、いまさらながら気づいたんです」

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「ミスiD2019」出身のIカップな20歳・あにお天湯(たゆ)ちゃんが、8月31日(月)発売の『週刊プレイボーイ37号』で念願の初グラビアを披露。 【画像】際どい自撮り写真がSNSでバズった、あにお天湯のグラビア 高3の夏に中退し、上京してから1年間フラフラとリアルにサバイブしていたという彼女――。グラビアをやりたかった理由、友達の家を居候して回っていという、当時の生活を語ってもらった。 * * * ■いろんな友達の家を居候して回ってました ――念願の初グラビア、お疲れさまでした! あにお めちゃめちゃ楽しかったです。ずっとグラビアをやりたくて、前日もずっと楽しみで、撮影中もずっと「楽しいな~」と思ってたら、いつの間にか終わってました(笑)。 ――ずっとグラビアをやりたかったのはなぜですか? あにお もともとは、知らない人に変な目で見られることに少しだけ抵抗があったんですけど、今はもう全部吹っ切れました。お金を稼ぎたくて。 でも、バイトもろくにできないから、だったら写真を撮られることでお金を稼ぎたいと思うようになったんです。モデルをやるよりも、私の体形だとグラビアのほうが現実的だったし。 ――3ヵ月ほど前に、お風呂場で撮った際どい自撮りの写真がSNSでバズりましたね。 あにお グラビアのお仕事につながったらいいなと思って載せたら、想像以上に反響があってびっくりしました。みんな、こういうのが好きなんだなって。3万いいねくらいついて、自分のおっぱいにめちゃくちゃ需要があることにいまさらながら気づいたんです。 ――もしかして、それまでは気づいてなかったんですか!? あにお 気づきたくなかったというか、気づかないふりをしてたというか(笑)。コンプレックスだったので。着たい服が全部似合わないし、学校でも変な目で見られてネタにされたりするし。でも、消極的な性格なので、それに対して「やめて」とも言えず、だんだん不登校になっていって。 当時は本を読むことだけが逃げ場で、1週間に100冊くらい読んでた時期もありました。それでも頑張って学校に通おうとしたけど、いろいろあって結局、高3の夏に中退しました。そのあと去年の6月くらいに東京に出てきて、1年間くらいフラフラしてた時期があって、今に至ります。

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