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三浦翔平、ドラマ『M 愛すべき人がいて』撮影現場でGENERATIONS・中務裕太にマジギレ! そして、中務が号泣!

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■片寄涼太、韓国ドラマ『梨泰院クラス』の主人公“パク・セロイ”のモノマネの完成度の高さに、オーディション会場が騒然! ABEMA「ABEMA SPECIALチャンネル」にて、レギュラー番組『GENERATIONS高校TV』が、6月28日に放送された。 【画像】片寄涼太演じる“パク・セロイ”。もはや誰だかわからない ■中務裕太、話題のドラマ『M 愛すべき人がいて』最終回に出演決定! 6月28日の放送では、現在話題沸騰中の大人気ドラマ『M 愛すべき人がいて』とコラボした特別企画として、最終回への出演権をかけた『GENERATIONS高校TV』特別オーディションを開催。メンバーたちは1枠の出演権をかけてガチンコオーディションに挑んだ。 オープニングトークでは、“流川翔”役で『M』に出演する白濱亜嵐からのメッセージを預かっていた小森隼が、「ドラマ『M』の最終回を盛り上げるため、GENEから特別に1名だけ出演していただきたいそうです!」と伝えると、他のメンバーたちは「え、まじで!?」「出れるの?」と大興奮。 さっそく準備に取り掛かったメンバーたちがオーディション会場に移動すると、そこには『M』のプロデューサーを務める服部宣之と、アユのマネージャー“野島美香”役で出演する河北麻友子、マサの後輩でありライバル“流川翔”役の白濱がスタンバイ。審査員が期待を寄せるなか、いよいよオーディションが始まると、インパクト重視のメンバーたちが、レスリング選手やX JAPANのToshl、お笑いコンビ・安田大サーカスのクロちゃん、お笑い芸人・フワちゃんに扮して登場し、審査員から爆笑をさらう。 その中で、2番目に登場した片寄涼太が、韓国ドラマ『梨泰院クラス』の主人公“パク・セロイ”に扮して登場すると、流暢な韓国語で自己紹介する片寄に会場ではどよめきの声が上がった。さらに、「出演するにあたり何かできることはありますか?」と問われた片寄が、「パク・セロイものまね」と題して劇中シーンを完コピしてみせると、同じくドラマを観ていたという白濱は「すごい! 観たことあるんですけど上手でした!」と大絶賛した。 また、唯一変装なしで登場した数原龍友は、TikTokで話題を呼んだ瑛人の「香水」のMVを、ギター&ダンサーを引き連れ自らのボーカルで完コピ。あまりの完成度の高さに、河北は「うまい! 永遠に見ていられます」と感想を語った。こうして全員のオーディションが終了すると、「目力の強さをもった人に出てほしい」という服部プロデューサーたっての希望から、フワちゃんに扮した中務裕太が合格となった。 ■“マサ”(三浦翔平)の仕掛けた本気ドッキリで、中務裕太が大号泣!「めっちゃ怖かった」 番組の後半には、見事合格を果たした中務が『M』の撮影に挑戦。今回ドラマ初出演となる中務は、番組スタッフからの「“爪痕”を残してほしい」という言葉に、「当り前じゃないですか。ただでは帰らないですよ!」と気合十分。そして、“マサ”役の三浦翔平を前に撮影が始まると、緊張感漂うなか渾身の一発ギャグを取り入れた演技をやり切った中務が安堵の表情を見せるのも束の間、三浦の「これ使える?」のひと言から空気は一変。さらに「今のでいいの?」と畳みかける三浦に、別室でモニタリングする他のメンバーたちも騒然となってしまう。 実は、今回の合格者には、三浦による「ブチギレ本気ドッキリ」が仕掛けられていた。そんなこととは露知らず、厳しい“マサ”になりきった三浦による迫真の演技で涙目状態になってしまう中務。その後も「……大丈夫?」と不安そうな表情を見せる中務に、仕掛け人の三浦からドッキリだったことが伝えられると、「ごめんね」と謝る三浦に対し、中務は「めっちゃ怖かった……」と安心の涙を流した。この模様は「ABEMAビデオ」にて1週間無料で視聴できる。 (C)AbemaTV,Inc. 番組情報 ABEMA『GENERATIONS高校TV』 06/28(日)21:00~22:00 放送チャンネル:ABEMA SPECIAL 出演者:GENERATIONS from EXILE TRIBE 視聴URL https://abema.tv/video/title/90-493 リリース情報 2020.05.11 ON SALE GENERATIONS from EXILE TRIBE DIGITAL SINGLE「You & I」

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