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Ovall関口シンゴがオランダ出身SSWウーター・ヘメルの新曲をプロデュース

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音楽ナタリー

関口シンゴ(Ovall)がプロデュースした、ウーター・ヘメルの新曲「Longing for is you」が本日7月31日に配信リリースされた。 【写真】ウーター・ヘメル(メディアギャラリー他2件) ウーターはオランダ出身のシンガーソングライターで、「Longing for is you」は彼が“人々と夜を通して踊り続け、その人たちと永遠に一緒に過ごしたい”という気持ちを歌ったロマンチックな楽曲。ウーターの来日公演にサポートギタリストとして参加し、自身のアルバム作品にもフィーチャーするなど6年前から親交を深めてきた関口は、プロデュースを手がけた今作について「彼の曲を今度は自分がプロデュースをするなんて責任重大だなぁと思いつつも、プレイバックする度にウーターの音楽を作る幸せを噛み締めていました」とコメントしている。 関口シンゴ コメント ウーターと初めて出会ってから6年。ライヴや曲作りで一緒の時間を過ごす度に、ウーター・へメルという人がどれほど純粋に音楽を愛し、歌で全てを表現しようとしているかが伝わってきます。 そんな彼の曲を今度は自分がプロデュースをするなんて責任重大だなぁと思いつつも、プレイバックする度にウーターの音楽を作る幸せを噛み締めていました。 僕にとって本当に特別なシンガーの、本当に特別な曲です。ぜひ聴いてください! ウーター・ヘメル コメント 今回の新曲「All I'm Longing for is you」は、人々と夜を通して踊り続け、その人たちと永遠に一緒に過ごしたいというロマンチックな曲なんだ。そしてプロデュースは僕の友達でもあり優れたギタリストでもあるシンゴ・セキグチにプロデュースしてもらった。とても素晴らしい楽曲になったよ!

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