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食が“激細”…ダルビッシュが克服法をクイズ形式で紹介 「答えは妻のブログ」で…食べるのがきつい時は“仕事”をしながら

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中日スポーツ

 大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手(33)が10日、自身のツイッターで食が細いことに苦労していることを明かし、妻の聖子夫人(39)のブログを交えながらクイズ形式で克服法を示した。  「食が激細の私。 食べるのがきつい時は仕事をしながら食べます。理由は気が紛れていつのまにか食べられているから。さぁ、そのお仕事とは? もちろん一人で食べる時です」とつづり、「答えは妻のブログ」と続けた。  聖子夫人は10日のブログで「私の主人ですが、食べる時は食べます。笑 けど、食べなくていいという状況になればほぼ食べないと言えるほど食べません。なんせ昔はまさかの身長196センチに対して、70キロ台ですもの…」とし、だし巻き卵など手料理の画像を公開。ご飯には血糖値の上昇を抑える大麦を混ぜているという。  さらに「1人でご飯なので、お仕事しながら食べたみたいです」と『お仕事』という単語を使ったが、その後には「ゲームするとご飯に集中しないで食べれるからいいのだそうです。私ならご飯に集中して、食べたと脳に知らせたいですけどね 今日はそんな感じな我が家のお父さんでした」。『お仕事』がゲームを指すことを明かした。  聖子夫人は女子レスリング世界選手権の金メダリスト。

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