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「捜査一課長」ライブ配信が過去最高視聴者数を記録!鈴木裕樹が約10年ぶりに“ゲキレンジャーポーズ”を披露

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ザテレビジョン

内藤剛志主演、現在放送中のドラマ「警視庁・捜査一課長2020」(毎週夜8:00‐8:54、テレビ朝日系)のキャストによるライブ配信の第3弾が8月8日(土)夜9時から開催され、リアルタイム視聴が12万人を超え、過去最高視聴者数を更新した。 【写真を見る】内藤剛志らが絶賛!斉藤由貴の美しすぎる浴衣姿 同作は、ヒラ刑事から這い上がった“たたき上げ”の捜査一課長・大岩純一(内藤)と捜査員たちの熱き奮闘を描く。 ライブ配信には第1弾、第2弾に引き続き、大岩純一役の内藤と、小山田大介役の金田明夫、奥野親道役の塙宣之(ナイツ)、大岩家の愛猫ビビが出演し、浴衣姿を披露。 初出演となる“大福”こと平井真琴役の斉藤由貴が浴衣姿で登場すると、コメント欄では「似合っている!」「すてきです」というコメントがあふれた。 内藤らは「やっぱり由貴ちゃんがいるっていいよね!」「華やかに見える!」と笑みを浮かべ、どこか緊張した様子の斉藤を和ませた。 また、「あれ、コメントが開けない…」とタブレットを持ちながら、困る斉藤に気付いた内藤や塙が優しく声を掛け、素早く解決させるなど、ドラマさながらのチームワークの良さをうかがわせた。 さらに司会として、鈴木裕樹、陽月華がサプライズ登場し、「今日一緒に撮影していたのに気が付かなかった!」と内藤らを仰天させた。 ■ 鈴木「覚えていましたね!」 今回の配信では、鈴木が描いたイラストを使用した「警視庁・捜査一課長クイズ」を出題。「今シーズン、笹川(本田博太郎)刑事部長は奥野親道のことを“ブランク”以外で何と呼んでいたでしょう?」「大岩一課長が捜査員に対し『ホシを上げる!』と号令した回数は?」などの難しい問題に挑戦する内藤ら。 内藤は「みんな教えてくれー!」と呼び掛けながらも、「俺、主役だから分かるぞ!覚えている!」といい、脅威の記憶力を見せつけ、優勝を果たした。 また、配信でおなじみの“スクリーンショット”では、内藤らが視聴者からのリクエストに応え、見事なポーズを決めた。鈴木は、約10年ぶりの“ゲキレンジャーポーズ”を披露し、内藤からも視聴者からも絶賛され、「覚えていましたね!」と顔を赤らめながらもうれしそうにほほ笑んだ。 最後に内藤は、「毎年、『警視庁・捜査一課長』では放送が決まると、視聴者の皆さんと交流できるイベントをやっていました。残念ながら、今年はイベントをやることができませんでしたが、スタッフやキャストとイベントの代わりに何かできないかと考えて、テレワーク捜査やライブ配信に挑戦させていただきました。まだ放送は続きます、この先も楽しんでいただければと思います!」と配信を締めくくった。 (ザテレビジョン)

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