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おうちごはんの頼れる味方!万能ホットプレート4選

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毎日の調理は普段でも大変だが、今年は特に悩んでいる人も多いのでは。そこで頼れるのが便利な調理家電。中でもホットプレートは、手軽さと華やかさを同時に叶える便利なアイテムだ。 【関連画像】全ての写真を見る 【万能ホットプレート導入のメリット】 ●卓上で調理してそのまま食べられるので時短効果あり。 ●多彩なプレートが付属し調理のバリエーションが増える。 ●最新モデルは調理や手入れに役立つ機能が充実。

卓上調理で時短と華やかさのいいとこどり!

最近は自宅で過ごす時間が増え、毎日の献立に悩む声もよく聞くようになった。アイデアレシピや時短テクニックをあちこちで見かけ、便利な調理家電も売れ行きが好調だ。自動調理鍋はその代表例だが、食卓に楽しさをプラスするならホットプレートにも注目したい。 ホットプレートと聞くと、焼肉やお好み焼きを思い浮かべる人もいるだろうが、実はかなり応用力がある調理家電でもある。特に最近のモデルは付属プレートの種類が豊富で、幅広いメニューに対応できるのが特徴。おなじみの平らなタイプから、焼肉などに便利な溝付き、鍋のように使える深型、たこ焼き用までさまざまなプレートがあり、万能ぶりが光る。また、パンケーキなどのデザート作りにも応用でき、レシピ集を公開しているメーカーも多い。 ホットプレート自体の機能も進化していて、煙が出にくいものやお手入れが簡単なものなど、使い勝手をよくする工夫が随所に見られる。ひとり分の調理に使える小型タイプから大人数で楽しめる大型タイプまで、サイズも豊富になってきた。気軽に外食しにくいいまだからこそ、家で華やかな料理を楽しみたい。最新のホットプレートは、そんな望みを手軽に叶えてくれるだろう。

1. 調理の幅が広がる深型プレートを採用

象印マホービン 「ホットプレート やきやき EA-KJ30」(実勢価格:1万8000円前後) パエリアやすき焼きなどに使える深さ3.5cmの深型プレートなど、3種のプレートが付属。深型プレートは3層構造で傷が付きにくい遠赤トリプルチタンセラミックコートが施してあり、焦げ付きも抑える。 本体サイズ:W480×D330×H140mm。付属品:傾斜溝つき焼肉プレート、区切り線つきたこ焼きプレート、深型プレート。 焼肉プレートには傾斜がついた溝があり、落ちた脂が流れやすく、ヘルシーに肉を焼ける。深型プレートは、汁気の多い調理でも便利。パスタを茹でることも可能だ。

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