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「それ、どこの?」テレビ会議でも見せたくなる、こだわりマグBEST4

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ハーパーズ バザー・オンライン

 テレワークが徐々に浸透し、「Zoom飲み会」などのトレンドも手伝って、テレビ会議が一気に普及した昨今。長丁場の会議ともなると、コーヒーを片手に臨むことも多いはず。でも、その際に年季の入った普段使い用のマグを、そのまま使ってしまっていない? 大勢の人の目につくものなら、むしろ自信を持って「見せたい」マグを使いたいもの。そこで、テレビ会議にも映えるこだわりのマグをここにご紹介しよう。 【写真】首元も重要! テレビ会議でも映える、おしゃれ心をくすぐるシルバーアクセサリー

スタジオ オヤマ(Studio Oyama)

スウェーデン・ヨーテボリを拠点に活動する陶芸家、大矢真義(おおや まさよし)さんが手がけるスタジオ オヤマ(Studio Oyama)。こちらのマグは、ミニマルなフォルムに、ハンドペイントで仕上げられたグラフィカルなデザインが目を引く。テレビ会議中にも、「それどこの?」と聞かれること間違いなし。

アスティエ・ド・ヴィラット(ASTIER de VILLATTE)

パリの陶器ブランドとして名高いアスティエ・ド・ヴィラットが、彫刻家セレナ・キャロンヌとコラボレート。取っ手部分が指輪の形になっている“指輪カップ“は、縁取りのゴールドもあいまってこのうえないラグジュアリーさを醸しだしている。カップを口に運ぶたび、輝きを放つ手元にうっとりとしてしまいそう。 カップ ¥40400

Shino Takeda

NY・ブルックリンを拠点に活動する、陶芸家のShino Takedaさん。自然にインスパイアされた、温かみのある色と、手びねりによる独特のフォルムが多くの人の支持を集めている。作り手の感性が存分に感じられ、同じものはふたつとない作品のようなマグをお探しの方にぜひ。

竹口要(Kaname Takeguchi)

滋賀を拠点に活動している陶芸作家、竹口要(たけぐち かなめ)さん。真鍮を意味する「ラトン」シリーズのマグは、陶器とは思えない、金属製のようなリアルな質感が唯一無二の存在感を放っている。他では見つからないオリジナリティあふれるデザインのマグなら、より一層愛着がわきそうだ。

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