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「いつの間にか虜に…」話題の“虹プロ”の魅力を徹底解説! ファイナルステージ前に過去の放送をおさらい|JJ

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(上)アヤカ(中)リマ(下)ミイヒ チーム全体から溢れ出るアイドル感に、「す、すごい、凄すぎる…。このままデビューできるよ、このチーム!?」と思わず、友達にLINEを送ってしまったほど←誰目線(笑)。審査中のJ.Y. Parkさんからも自然と笑顔が溢れました。

気になる個人評価は…。

アヤカ J.Y. Parkさんは第一声から、「ガールズグループのメンバーとしてスターになるという確信が持てた」と絶賛。これまでは他メンバーに比べダンスや歌の実力は劣るけれど、スター性を主に評価されてきたアヤカちゃん。しかし、今回の評価では初めてダンスについてもお褒めの言葉が(泣)。放送回を重ねるごとに綺麗になっていくアヤカちゃんは、これから化けそうな予感しかない練習生の1人です。

ミイヒ 前回の個人レベルテスト課題曲「Nobady(Rainstone remix)」で切ない恋心を若干15歳で表現しきったことを振り返りながら、「曲に入り込む能力が本当に優れている」と今回も大絶賛。舞台を降りた後、「プレッシャーに押し潰されそうだった」と涙する姿はまだまだあどけなくて、グッときたミイヒペンはたくさんいたはず。放送直後から圧倒的な存在感が話題になっていた、ミイヒちゃんの更なる飛躍に期待しかありません。

リマ これまでの審査ではJ.Y. Parkさんに、「今のままで十分。上手くやろうとしなくていい」とアドバイスされることも多々あり、自身の思い通りの評価とはいかなかったリマちゃん。気合い十分で臨んだ今回は、「点数をつけるとしたら100点」「期待以上のパフォーマンス」とJ.Y. Parkさんも大絶賛。リマちゃんのうれしそうな笑顔が印象的でした♪ 舞台裏での「全員で絶対にデビューしよう」とチームでギュッとする姿には、思わずホロっときてしまいました。

チーム対決ミッション後半は、マコ率いる「Mr. お姉さん」が勝利!

(左)マヤ(中)マコ(右)リオ 『Mr. お姉さん』のチームリーダーを務めたのは、東京合宿の各審査で不動の1位として君臨していたマコちゃん。そんな『Mr. お姉さん』チームの課題曲は、J.Y. Parkさん自身の楽曲『Swing Baby』。J.Y. Parkさん自身もこの課題曲について、かなり難易度の高い楽曲と発言。この発言から、マコチームへの期待値の高さが伺えますね! 練習開始当初は、早い振り付けについて行くのに必死で、「ダンスが揃っていない」とトレーナー陣からの厳しい指摘の連続…。チームで話し合った結果、オリジナルの振り付けで「楽しさ」を表現することに。

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