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【あつ森LIFE】“かわいすぎる住民”に囲まれる浅川梨奈 通信プレイで「かっこん島」を訪問取材

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ステイホーム特別連載「あの人の“あつ森LIFE”」浅川梨奈さん編〈前編〉

 Nintendo Switchの大人気ゲーム「あつまれどうぶつの森」(任天堂)をプレイする芸能人の、素敵な島生活に迫る連載「あの人の“あつ森LIFE”」。今回は初の“通信プレイ&Zoomインタビュー”が実現。「どうぶつの森」シリーズを長年プレイする浅川梨奈さんの島を前後編に渡って大公開します。前編は、ENCOUNT編集部スタッフの分身“ひできち”が浅川さんの島を訪問して、“どうぶつの森シリーズへの愛”、“溺愛している住民(どうぶつ)たち”についてインタビューしました。 【写真】“かっこん島”のライブ会場は控室にもこだわりが!あつ森通信プレイ・インタビューの模様 ――浅川さんは「どうぶつの森」シリーズの大ファンと伺っています。初めてプレイしたのは、どの作品ですか。 「ニンテンドーDSの『おいでよ どうぶつの森』からなので、小学生のころからプレイしています。Wiiの『街へいこうよ どうぶつの森』や『どうぶつの森 ポケットキャンプ』(スマートフォン用アプリ)、それからニンテンドー3DSの『とびだせ どうぶつの森』、『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』もプレイしていました」 ――『おいでよ どうぶつの森』は2005年11月ですので、かなりのプレイ歴ですね。最新作である「あつまれ どうぶつの森」の発売は、あつ森ファンとして待ち遠しかったのではないでしょうか。 「1年くらい、ずっと楽しみにしていました。発表されたときから、『これだけは絶対買う!』と決めていて、テンション上がっていました!」 ――「あつ森」もかなりプレイしているということですが、1日のプレイ時間はどれくらいですか。 「短くても3時間から4時間、プレイしています。長い時だと10時間以上、プレイすることもあって、一番長いときだと13時間くらいプレイしました」

――それでは、通信プレイで浅川さんの島におじゃまさせていただきます!島の名前と命名エピソードを教えてください。 「『かっこん島(とう)』と申します(笑)。今回の『どうぶつの森』は初めて島が舞台で、ツイッター上では島の名前の大喜利合戦が繰り広げられていました。『こんぺい島(とう)』や『ハニートース島(とう)』など、ユニークな名前もあがっていて、どうしようか……と考えていたときに、目の前に葛根湯が置いてあったんです。それを見たときに、これしかない!と思って、それ以上が浮かびませんでした(笑)」 ――島の名前や主人公の名前は途中で変更できないので、悩むポイントですよね。 「中学生の頃、AKB48さん、高橋みなみさんが好きだったので、過去のシリーズは、村の名前が『たかみな村(むら)』で、主人公の名前も『たかみな』でプレイしていました(笑)今回は初めて、主人公を自分の名前『なな』でプレイしています」 ――「かっこん島」の自慢のスポットを案内してください。 「つい最近、海辺にフォトスポットを作りました。この月に座って、カメラモードにしてアングルを変えると、月と灯台が一緒に入るようになっています。住民の家も入らないように調整できるよう、こだわって作りました」

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