Yahoo!ニュース

IDでもっと便利に新規取得

ログイン

鷲見玲奈アナ、新人時代の仰天秘話…“飲み会を断れない”で「肝臓を壊した」

配信

  • この記事についてツイート
  • この記事についてシェア
ENCOUNT

今夜放送「踊る!さんま御殿!!」 テーマは「社交的有名人 VS 人見知り有名人」

 日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」4日の放送(午後7時56分~)は「社交的有名人 VS 人見知り有名人」と題し、わかりやすい“社交的”勢と複雑で面倒な一面を次々と見せる“人見知り”勢が激突。元テレビ東京のアナウンサーでフリーアナの鷲見玲奈のエピソードにも注目だ。 【画像】「さんま御殿」4日放送の「社交的有名人 VS 人見知り有名人」に出演するゲスト陣ら(全4枚)  オープニングでは、社交的勢の高岸宏行(ティモンディ)、高橋茂雄(サバンナ)、中山秀征、鷲見玲奈、ゆきぽよ、そしてさんまも全員長子ではないことが判明。一方の人見知り勢は、山内健司(かまいたち)と、“ぱるる”こと島崎遥香が長子、黒沢かずこ(森三中)が一人っ子、後藤拓実(四千頭身)と村上佳菜子が第2子と、環境がさまざまであることが明らかになる。  社交的な鷲見アナは、入社したばかりの頃、飲み会を断ってはいけないと思い、すべての誘いに応じたため「20代前半で肝臓を壊した」と飲み会を断れない局アナならではの事情を明かす。  また、中山は、“芸能人は社交的”と思っていたため、ある男性芸人の態度に「こいつ何なんだ」とビックリ。収録中と収録終わりで態度が豹変したため「怒ってるのかな」と思い飲みに誘った中山。しかし飲み会中と飲み会後でもまた態度が豹変。「彼をなんとか攻略したい」と考えた中山が考えた仰天作戦でその芸人の態度にも変化があったという。 “飲食店のオススメメニュー”をめぐっても人見知り勢とさんまが大激論。「聞いたら頼まないといけない」と主張する人見知り勢に対して、さんまは社交的な関西人らしい会話の例えを提示。しかしこれに村上は「友達でそういう人いたら絶対に嫌です!」とビックリしてしまう。さらに、“名前”に関する人見知り勢の切実な心情も。ぱるるは「自己紹介で下の名前で言う人は違う世界の人」と困惑。“さんま”にも抵抗があることが態度に現れてしまう。名前の呼び方はその後激論に。人見知り勢が訴える「名前の呼び方」の悩みとは……。

ENCOUNT編集部

【関連記事】