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指原莉乃、“サイテー男”から受けた悪影響を吐露!「地上波の話で『えー……』っていう(引いた)顔が出なくなった」

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■指原莉乃、『サイテー男総選挙』最終回SPの“MVP”を発表!「3年間こんな空間にい続けた私」 ABEMAのレギュラー番組『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』#143が、4月21日21時からABEMA SPECIALで放送された。 【画像】指原莉乃とブラックマヨネーズの軽妙な掛け合いも番組の魅力 「3年間ありがとう!最終回SP」と題したこの日の放送には、これまでに出演してきたサイテー男たちが勢ぞろい。「最後に女性に言いたいこと」「今後の野望」などをテーマにトークを展開した。 トークテーマ「最後に言いたい一口サイテー話」では、ホストの智也が「番組のおかげで『サイテー』が褒め言葉になり、地上波で指原さんが『サイテー』と言っていると、自分が褒められている気になってしまう」と告白し、指原を困惑させる場面も。 指原は「でも、本当におかしくなりますよね。人の話を聞く基準が」と切り出すと、「地上波の話で『えー……』っていう(引いた)顔が出なくなった」「この番組でウケるラインの下ネタも、地上波で言うとドン引きされたり……」と、『恋するサイテー男総選挙』の影響で起きた自身の変化を説明。 これを受けてブラックマヨネーズの小杉竜一は「このビル出たら、ここでのことは忘れなアカン」「フォーム崩してどないすんねん」と指原の今後を案じていた。 そして、番組恒例の“MVP サイテー男”の認定シーンで指原は、悩みながらも「3年間こんな空間にい続けた私です!」と自分自身を指名。 「本当に楽しかったです。こんな場所でしか会えない、裏での絡みもまったくない、バッとやってバッと解散という関係性が良かった」と総括し、「またいつか……、たまーに会いたいなって感じです」「またいつかどこかで会えたらいいなと思います」と、再会に期待を込めた。 『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』#143は、ABEMAビデオにて放送後、7日間視聴が可能。見逃した人は今すぐチェックしよう。 (C)AbemaTV,Inc. 21日の放送はこちらで ※ABEMAビデオ https://abema.tv/video/title/90-483

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