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一番うまい“駄菓子”決定戦! 究極の駄菓子はどれだ!?

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ねとらぼ

●ミヤタのヤングドーナツ

 「子どものお小遣いで買えるドーナツ」をコンセプトに、一口サイズのドーナツを4つ並べました。  砂糖がたっぷり付いていてコーヒーにも合うので、大人になってもおやつに買う人もいるのではないでしょうか? 小腹が空いたときにもオススメ!

●ビッグカツ

 名前も見た目もカツレツに似ていますが、魚肉のすり身を使って作られています。ソース味がご飯のおかずになると話題になったことも……。  2015年に放送されたTV番組では、「フランス人に支持された駄菓子人気ランキング」の1位に輝いたこともあるそうです。

●さくら大根

 駄菓子というよりお漬物!? ピンク色のさくら大根を冷た~くして食べるのが好きです!  さくら大根といえば「みやま食品」が有名ですが、2019年に廃業となったため、現在は「遠藤食品」に受け継がれています。

●プリン大福

 手足のあるプリンのパッケージでお馴染みのプリン大福は、一口サイズのマシュマロの中にプリンクリームが入ったお菓子です。  一口で食べられる大きさですが、もったいなくて……少しずつ味わって食べた思い出のある人いませんか?

●こざくら餅

 四角いこざくら餅がキレイに並び、宝石箱のようにキラキラの見た目も美しいお菓子です。つまようじを刺して上品で食べます。  最初は弾力がありますが、口の中で柔らかくなる不思議な食感が楽しめます。コンビニなどで見かけると、つい買ってしまう人も少ないないはず。

●ココアシガレット

 その名の通り、タバコをイメージしたラムネ菓子です。そうそう、子どもたちがタバコを吸う大人に憧れていた時代がありました……。大人の真似したがりますからね。  ラムネを指に挟んで、タバコを吸っている風に食べたものです。

●おやつカルパス

 おやつカルパスの登場によって、酒のつまみだったカルパスがおやつとして食べられるようになりました。  合成着色料を使用していないので、子どもでも安心して食べられます。噛みししめれば、じわ~っとうまみが染み出てきますよね!

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