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キャサリン妃&メーガン妃の黒歴史!? 衝撃「嫁入り前」ファッション

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ハーパーズ バザー・オンライン

いまではファッションアイコンとして世間から熱い視線を注がれているキャサリン妃とメーガン妃。でも王室メンバーになる前と今のスタイルが違うのはご存知?そこで、かつての垢抜けない「嫁入り前」ファッションをここでプレイバック! 【写真】キャサリン妃とメーガン・マークルの双子スタイル23

2005年 大学の学生時代

2000年代初頭のファッションといえば、キャサリン妃が披露したようなキャミソールにローライズジーンズを合わせたスタイリング。通っていたセント・アンドルーズ大学の街中で、父マイケル・ミドルトン(Michael Middleton)との2ショットをキャッチ。

2006年 ポロ会場にて

公務で度々見られるキャサリン妃のドット柄は、ロイヤルメンバーになる前からも身に着けていた。胸元が深く開いた(今では考えられない!)鮮烈なピンクのラップドレスは、日焼けした妃の美しい肌色を一層強調している。

2013年 「エル・ウーマン」のイベント

今では、モノトーンコーデの印象が強いメーガン妃だけれど、当時は、フューシャピンクのベアトップドレスを着てイベントに出席していたことも。カーリーヘアが大人の色気を感じる。腰に手を添えて、完璧なポージングも披露!

2014年 トレイシー リースのランウェイショー

メルセデス・ベンツ ファッションウィークでトレイシー リース(Tracy Reese)のランウェイショーを観覧。王室メンバーだった頃のエレガントな公務ルックとは打って変わって、当時カラフルな花柄やビビッドなカラードレスにもチャレンジする姿は、ロイヤルファンにとっては目新しいルックかも。

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