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EXILE SHOKICHIと佐藤広大がおいしいワインを作るため北海道余市町・仁木町の風土を知る旅へ<EXILE TRIBE 男旅>

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ザテレビジョン

北海道文化放送(UHB)で毎週土曜日に放送されている「EXILE TRIBE 男旅」。10月3日(土)は、おいしいワインを目指し北海道余市町と仁木町の風土を探る。 【写真を見る】ローソク岩の神秘的な姿を見て感動する佐藤広大(写真左) ©UHB/LDH この春始まったEXILE SHOKICHIが北海道余市町で本気でワイン作りを目指すシリーズの最新版第四弾。修行先の余市町「リタ&ファームワイナリー」で、師匠から「おいしいワインを造るためには、余市の風土を知りなさい」と教えられたSHOKICHIと佐藤広大は、余市町と仁木町の風土や暮らしを知るために、自転車に乗って、町内の様々な場所や人を巡っていく。 今回は、余市町の市街地で出会った住民たちにクルーザーに乗せてもらい、絶景スポット・ローソク岩を海側から見ることに。海から間近でみるローソク岩は、国道からみる景色とまるで違い、巨大で荘厳。男旅チームは「これが余市の漁師たちが見てきたローソク岩の姿だ」と知り、町民と触れ合うことで余市の本当の姿が見えてくるのだと気づかされる。さらに、夕暮れに海側からローソク岩を見ると、岩の先端に夕日が灯るようにみえて、まさにローソクのよう。 このほか、余市町のカフェバーでは、フルーツ王国にふさわしく、夏の間に大量に採れた果物を冷凍して作るフルーツソーダが格安で登場。余市町と仁木町には果物をおすそわけする文化があり、果物は冷凍保存したりジャムにして味わうという。住んでみないと分からない余市町と仁木町の魅力を紹介する。 (ザテレビジョン)

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