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ガル・ガドット主演映画「ワンダーウーマン 1984」、体感型バトル・アクションに期待が膨らむ日本版予告編公開

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CDジャーナル

 公開するや怒涛の勢いで数々の記録を更新する大ヒットを記録した『ワンダーウーマン』の最新作映画「ワンダーウーマン 1984」が、12月25日(金)より全国ロードショー。公開に先駆け、日本版予告編が公開されています。  本作は、全世界で社会現象を巻き起こしたアメコミ界きっての女性ヒーロー・ワンダーウーマンが、ヨーロッパ、中東をはじめとする世界中を舞台に活躍する、前作よりアクション、スケールも格段にパワーアップした超大作アクション・エンターテインメント。ワンダーウーマンことプリンセス・ダイアナを演じるのはガル・ガドット。目を見張るアクションを繰り広げるしなやかな肉体とその美貌から、女優のみならずファッションアイコンとしても世界から注目を浴びています。なお監督は前作に引き続き、パティ・ジェンキンスが務めています。  このたび公開された日本版予告の見どころの一つが、黄金に輝くヘスティアの縄を巧みに操る数々のアクション・シーン。黄金に輝くヘスティアの縄は、攻撃のみならずマインドコントロールを解いたり、投げた相手に真実を告白させる別名“真実の投げ縄”ともいわれるワンダーウーマンを象徴する武器の1つ。日本版予告では、銃弾を跳ね返し敵を捕らえ、無限の伸縮性で高々とジャンプ! 更に、雷にヘスティアの縄を巻き付け超高速スピードで空を飛ぶというワンダーウーマンの秘めた能力がはじめて映像に映し出され、ワンダーウーマンの“ド迫力”バトル・アクションに大きな期待が膨らむ予告編となっています。  また、9月18日(金)より、全国の劇場にて、数量限定豪華特典付きムビチケが発売されます。特典の種類は全部で2種類。一つはゴールドスーツに身を包み、黄金に輝くヘスティアの縄を構えるワンダーウーマンがかっこよすぎる「特製スマホステッカー」、そして二つ目はワンダーウーマンの活躍の一部を垣間見ることができる、英語版の「スペシャルコミック」。ムビチケカード1枚につき、どちらか1点が付く劇場先着限定の特典です。 (C) 2020 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved TM & (C) DC Comics

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