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最新ランウェイ発! 花嫁が真似したい最新ヘア&メイク

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25ansウエディング

数あるブランドのランウェイから、花嫁が参考にできそうな最新ヘア&メイクをピックップし、20のキーワードとともにお届け! あなたのお気に入りのスタイルをぜひ見つけてください。

セクシー&グラマラスなイメージになりがちなワンサイドヘアは、ウェーブをゆるやかに、髪の表面をややドライに仕上げることで’70sムード漂うボヘミアンな雰囲気に。下まつげを強調したドーリーなメイクも、ドレスのテイストにマッチ。ブランド/アナ スイ

ざくっとルーズなお団子ヘアの進化系

軽く逆毛を立ててクシュっと崩したようなお団子を作ったアップヘアは、前髪はオールバックで、顔まわりをタイトにまとめたのがポイント。アイホール全体に明るめのブラウン系アイシャドウを乗せ、目もとを印象づけて。ブランド/シャネル

左右のカールに強弱をつけたダウンヘア

前髪を7:3に分けたゆるやかなウェービーダウンは、片方の顔まわりのみ強めにカールをつけて華やかなムードを演出。オイルやスタイリング材で表面に艶が出るよう仕上げるのも成功のポイント。ブランド/テンパリー・ロンドン

レトロ&ガーリーなリボンのヘアアクセ

ちょっぴりレトロで愛らしい、リボンのヘアアクセが人気急上昇。サイドではなく、あえて真ん中に近い目立つ位置に大ぶりなリボンのビジューバレッタをつけたこのスタイル。リラックスムードにあふれたゆるふわカールのヘアとも好相性。ブランド/マイケル・コース

ドレス姿をリッチに昇華する正統派のヘアメイク

センターパートで前髪を分け、後れ毛が出ないよう後ろでひとつに束ねたヘアには、マットな質感のレッドリップにポイントを置いたクラシックなメイクが好相性。奇をてらわない、上品なヘアメイクが美オーラを引き立てて。ブランド/ブランドン・マックスウェル

前髪でニュアンスをつけた上品ボブ

中央をパリッと立ち上げつつ、曲線を描くようにゆるやかにうねらせた前髪がポイントのこのヘアスタイル。メイクは過剰に色をのせず、あくまで透明感を生かしつつ、ピンクベージュのリップで品良くまとめています。ブランド/エミリオ・プッチ

今だからこそトライしたい’60sスタイル

永遠のファッションアイコン、ジャクリーン・ケネディにインスパイアされたコレクション。大きめのロッドで毛先をぐるりと巻いた’60s風の外巻きボブに、ピンクをベースにした上品&フェミニンなメイクは今もなお新鮮。ブランド/モスキーノ

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