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「一緒に家を探してくれた」現在はレンタル中の同僚がC・ロナウドのイメージ違いを主張

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ジェノアのイタリア代表GKマッティア・ペリンが、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのイメージは違うものだと語った。 【動画】仲間思いのクリスティアーノ・ロナウドの代名詞、ゴールパフォーマンス集 ペリンは、ジェノアの下部組織出身。パドヴァやペスカーラへのレンタル移籍を経験し、2018年7月にユベントスへと完全移籍した。 加入1年目はポーランド代表GKヴィチェフ・シュチェスニーの控えに回り、セリエAで9試合の出場に留まっていた。 今シーズンは、パリ・サンジェルマンから元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが復帰したこともあり、シーズン開幕前にベンフィカへのレンタル移籍が近づいていたものの、ユベントスに残留。しかし、肩の負傷で出遅れユベントスでは出場機会がなく、1月に古巣のジェノアへとレンタル移籍していた。 ペリンは、元ジェノアのGKであるロベルト・スティーロしとのインスタグラムのライブ配信に臨み、その中でチームメイトであったC・ロナウドについてコメント。「傲慢」と評されることが多いものの、そんなことはないと語った。 「ロナウドは傲慢ではないよ」 「夏、僕がベンフィカ行きにサインする可能性があった時、結局何も起きなかったけど、彼は僕が家を探すのを手伝ってくれたんだ」 「僕が素晴らしい選択をしていると彼は言ってくれたよ。僕を絶賛してくれた。ロッカルームでは、みんなのために存在している。彼は真のトッププレーヤーだね」

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