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BLUE ENCOUNT、11月18日にリリースされるニュー・アルバム『Q.E.D』の全楽曲が試聴できるトレーラー映像を公開

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熊本出身の超共感型ロックバンドBLUE ENCOUNT、通称ブルエン。先日発表された通り、彼らの4枚めとなるフル・アルバム『Q.E.D』が11月18日にリリースされる。 先日この2年と8ヶ月ぶりとなる待望のニューアルバムの収録内容が公開されたが、新たにこのアルバムに収録された全楽曲のトレーラー映像となる<BLUE ENCOUNT 4th Album 『Q.E.D』Teaser Movie>がYouTubeにて公開された。 収録楽曲は日本テレビ系土曜ドラマ『ボイス 110緊急指令室』の主題歌に起用され、新機軸を打ち出しヒットを記録した「バッドパラドックス」をはじめ、アニメ『僕のヒーローアカデミア』第4期オープニング・テーマの「ポラリス」や最新楽曲となる住野よる原作による映画『青くて痛くて脆い』の主題歌となった儚くも美しい楽曲「ユメミグサ」など2018年からこれまでにリリースされたヒットシングルはもちろん、今作にて収録された待望の新曲5曲「STAY HOPE」「棘」「VOLCANO DANCE」「HAPPY ENDING STORY」「喝采」についても楽曲の一部を試聴できるとあって、アルバムリリースが待ち遠しいファンには垂涎の内容となっている。いずれも非常にブルエンらしいエネルギッシュかつエモーショナルな仕上がりとなっており、この時点でアルバムへの期待度がマックスになるのではないだろうか。 またこの新曲で使用されている映像は、最新アーティスト写真のメイキング風景。さらに現在9月30日までにこの新作アルバム『Q.E.D』を予約すると、早期予約特典として<「Document of STAY HOPE」視聴カード>がプレゼントされる。 この映像は2020年7月10日に行われたBLUE ENCOUNTによる初めての無観客配信ライブ「STAY HOPE」が行われるまでのドキュメンタリー映像。緊急事態宣言の発令後、開催予定だった全国ホールツアー「TOUR2020 blue bird」が全公演中止となった中、何を考えその日を迎えたのか?メンバーのみならず普段表には出ることのないスタッフのインタビューも盛り込んだ、当日までのドキュメンタリー映像となっている。 是非、予約してこのレアな映像をチェックしてみてはいかがだろうか。

株式会社イータレントバンク

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