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大倉忠義の元カノをゲス乙女。ほな・いこか演じる「窮鼠」場面写真公開、復縁を迫るシーンも

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音楽ナタリー

大倉忠義(関ジャニ∞)と成田凌の共演作「窮鼠はチーズの夢を見る」より、ゲスの極み乙女。のほな・いこか(Dr)ことさとうほなみが出演する場面写真が公開された。 【写真】「窮鼠はチーズの夢を見る」より、さとうほなみ扮する夏生。(c)水城せとな・小学館/映画「窮鼠はチーズの夢を見る」製作委員会(メディアギャラリー他1件) 9月11日より全国で上映される映画「窮鼠はチーズの夢を見る」は、水城せとなのマンガ「窮鼠はチーズの夢を見る」「俎上の鯉は二度跳ねる」を行定勲が実写化した作品。自分を好きになってくれる女性との受け身の恋愛ばかりを繰り返してきた主人公・大伴恭一を大倉が、彼に思いを寄せる大学時代の後輩・今ヶ瀬渉を成田が演じる。 映画初出演となるさとうは、恭一の大学生時代の元恋人・夏生を演じた。公開された場面写真には、恭一と夏生が偶然再会するシーンと、夏生が復縁したい気持ちから「あたしか今ヶ瀬、もしかして選べないの? 女と男だよ!?」と恭一に詰め寄る場面が収められている。

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