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【50代のたるみまぶた】あのプチプラアイテムで簡単リフトアップ!

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婦人画報

加齢とともに、まぶたの皮膚が伸び、かぶさってきて重い、という人は多いでしょう。そんな人に最も手軽に試せるアイテムを3つ、ご紹介します。この対策法、十代のころにしていた人も多いのではないでしょうか?

「二重まぶた化粧料」って知っていますか?

まぶたの皮膚自体がたるんでいる場合の解消法のひとつに、まぶたに塗って物理的にリフトアップする、二重まぶた化粧品があります。 「若い女性だけでなく、じつはまぶたのたるみに悩む婦人画報世代の愛用者も多く、保湿成分を多く配合した40~50代向けの製品も発売されています」とコージー本舗PRの玉置未来さん。 若いころ、一重まぶたを二重にするために使っていた、という人にとっては懐かしのアイテム。しかしじつは婦人画報世代の愛用者が年々増えてきているそうです。 「加齢とともに二重のラインに左右差が出てきたり、ラインが三重になり乱れてきた二重まぶたの人にも愛用者が多いです。 テープタイプやファイバータイプなどいろいろなタイプがありますが、婦人画報世代におすすめなのは、最もキープ力が強く、難易度も低い、液体でまぶたを接着するタイプ。 大人のまぶたはハリが少ないのでもとに戻ろうとする力も弱く、一度接着すれば長時間キープしやすいです」と玉置さん。何回かトライして使い方に慣れてしまえば、メイク時に手軽にラインのコントロールができる便利アイテムなのです。

1.たるみ目もくぼみ目も使える、接着タイプ

素肌に液を塗り、半乾きになったら専用のプッシャーで希望の二重のラインを押さえて、接着するタイプ。加齢とともにデリケートになるまぶたのために、保湿成分を多めに配合。液量調整が簡単なダイヤル式の筆ペンタイプで使いやすい。 アイトーク 大人のまぶたコントロール 1.2g 1,200円(税抜)/コージー本舗

【たるみ目さんは……】

つけたいラインの線上に塗布。半乾きの状態で、たるんで余ったまぶたの皮膚を折り込むようにプッシャーで押さえ、目を開けてキープ。目にかぶさるまぶたが上がり、目元の印象がいきいきするのがわかる。

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