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手作りマスクを海外に寄付…学校再開で元気一杯な高校生達!パンサー向井が挑戦“新しい取材様式”

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CBCテレビ

窪園さん: 「資格も取れるし学力にも合ってるかなと。将来、多分就職で、秘書検定を取ったので有利かなと思っています」 小久保さん: 「保育の勉強がしたくて入りました。紙芝居とかも自分で作って、専門学校でやるようなことをここでも少しできます。(Q.向井さんに聞いてみたいことはありますか?)聞いてみたいこと………無いです」

パンサー向井さん(リモート): 「もう切ってください(笑)」 小久保さん: 「向井さん、かっこいいですね!……あ、向井さん止まっちゃった。向井さ~ん!」  やりとりの途中、リモート回線の問題で、向井さんは真顔のままフリーズ…。  さて、生徒たちが希望する就職に向けて、インターンシップにも力を入れているという市邨高校。そんな皆さんの将来の夢は…?

皆さんの将来の夢は…?

池内さん: 「小児科の看護師になりたいと思っています。中2の時に手術をして、小児科病棟に入院していたんですけど、その時『痛い』とか『怖い』っていう子供達の声が聞こえてきたから、自分が“怖い”とかをなくしてあげられたらいいなと」 石原さん: 「理学療法士です。前手術を受けた時にリハビリをして元気も出たし、こんなに変われるんだ!と思ったので」 パンサー向井さん(リモート): 「皆さん、しっかりとした動機と目標があるんですね!」  今回、初めて『リモートで向井ます』となった向井さん。再開された高校でのリモート取材で感じたこととは…?

リモート取材で感じたこととは…?

パンサー向井さん(リモート): 「高校生とこういう形ですけどお話をすることができて、やっぱり元気をもらえるなと思いましたね、改めて。(Q.このままいきますと、次回もこの形で取材をすることに…)ちょっとそれは勘弁してください(笑)」 (6月22日(月)午後3時49分放送 CBCテレビ『チャント!』内「いざ、学校に向井ます」より)

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