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Sexy Zone・中島健人×King & Prince・平野紫耀!『ViVi』7月号の表紙が最強すぎると話題に

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■全角度国宝級! King & Prince・永瀬廉、平野紫耀に続き「国宝級イケメン」1位を獲得! 『ViVi』2020年7月号が、5月23日に発売される。 【画像】2020年上半期「国宝級イケメン」1位を獲得したKing & Prince・永瀬廉 ■“最高&最愛のバディ”中島健人&平野紫耀が夜の街を駆け抜ける!「2人がいれば、未来は明るい!」 国民的アイドルにして、今いちばんアツい“バディ”、SexyZoneの中島健人とKing & Princeの平野紫耀が『ViVi』7月号に登場する。 通常版表紙、巻頭12ページの大特集。今回のテーマは“MIDNIGHT HEROES”。みんなに勇気と元気を与えて、「きっと未来は明るい!」と信じさせてくれる。そんなヒーロー級の最強バディが、HAPPYを届ける。 撮影は表紙のカットから。裏話のひとつとして、実は最初、ふたりの衣装は逆だった。それでも素敵だったが、数枚撮ったあと、急きょ変えてもらうことに。恐縮するスタッフに、中島は「ここにある服全部着たい!」、平野は「『ViVi』3月号の撮影でつけたヘアバンドに憧れて、自分でも買いました!」と声をかけ、現場を和ませた。衣装チェンジ後、あまりにもカッコよすぎるカットが連発されるなか、表紙カットに採用された1枚には、スタッフ全員が「これだ!」と息を飲んだ。 撮影の山場はスタジオを出ての夜のロケ撮影。まだ肌寒い時期の中、お互いに温め合ったり声を掛け合ったり、様々なリクエストに応え続けた。肩を組んで走るシーンや並んで遊ぶシーンでは動きが見事にシンクロし、びっくりするほど息が合うふたり。 裏話ふたつめとしては、見つめ合って駆け抜けるふたりのすべての表情を撮りこぼすまいと、撮影に没頭したカメラマンのカメラのコードが絡まって、パソコンが宙を舞って落下したこと(笑)。もちろんそんな珍事ははじめてだが、最後まで「大丈夫ですか?」と気遣いを見せてくれたのが印象的だった。その甲斐あって(?)撮れたふたりの“最高のバディ”感が出た1枚はぜひ誌面で。 インタビューでは、ふたりがヒーロー論をアツく交わした。「あぁ、こんなふうに考えながら、毎日最高のエンターテインメントをみんなに届けてくれていたんだ……!」と、取材スタッフも染み入った“エンタメのプロ”の素顔。でもちゃんとユーモアで落としてくれるところがさすがなロングインタビューは必読だ。 また、お互いの他己紹介に加え、必見の「恋愛2択」もたっぷりコメント。圧倒的な存在感。圧倒的なカッコよさ。国民的アイドルは、国民的ヒーローなのだと実感する12ページ。ほかでは見られないビジュアルとインタビューをぜひチェックしよう。 「中島健人さん&平野紫耀さん」NETViVi特集ページはこちら https://www.vivi.tv/post122079/ ■7月号表紙違い版は、おうち時間に「お部屋に飾ってかわいい」モデル表紙! この7月号で『ViVi』は創刊37年。記念号は最新のViViモデル大特集! 緊急事態宣言発令前に撮影された【表紙違い版】では、ViViモデルの八木アリサ・立花恵理・emma・愛花(エリカ)の4人がカバーを飾った。 通常、モデルの集合の表紙はスタジオでバリッとストロボで強めなイメージにすることが多いが、今回はおうち時間を過ごす読者の方々にゆったりと読んでほしいとの思いから、抜け感のあるリラックスした写真をテーマに、ふかふかの絨毯が敷き詰められたハウススタジオを一棟借り切っての撮影となった。 立花恵理は集合以外で初、愛花はまったく初めての表紙。立花は2013年、愛花は2018年に共にグランプリを獲得したViViモデルオーディションの先輩後輩でもある。スタジオにいちばん最初に入ってきた愛花は緊張の面持ち。スタッフの打ち合わせものぞいて、表紙はこうやって作っていくんですね、と真剣な眼差しで見ていた。 全員のヘアメイクが終わっていざ表紙撮影! 4人揃うとかわいさも4倍どころか500倍くらいで、スタッフ一同、この4人組本当にかわいいね、みんなが集まるとパワーが増すね、とため息。息の合ったメンバーなので、モデルたちも、画面をチェックしながら、もうちょっと脚こっちのほうがいいかな、少し体起こしていたほうが綺麗かなと話し合いながら、自分たちでどんどんフォーメーションを整えていく。ほんの微差ながらより良いモノを追求する姿は流石のひと言! 何枚も何枚も撮影した中から選ばれた、「いつもより、ちょっとだけ優しさのある」一枚。カバーデザインも部屋に飾りやすい仕様になっている。 「ViViモデルズ表紙に集合」NETViVi特集ページはこちら https://www.vivi.tv/post122089/ ■King & Prince平野紫耀に続き、“全角度国宝級”永瀬 廉がついに国宝級イケメン1位を獲得! 毎回発表されるやいなや、海外のネットやTVでも話題になるなど、抜群の注目度を誇る『ViVi』の名物企画「国宝級イケメンランキング」。5月23日発売の『ViVi』7月号では「国宝級イケメンランキング2020年上半期」を大発表! 今回の総投票数は、なんと過去最高の11万票と、回を追うごとに盛り上がりを見せている。そして今回のNOW国宝級編1位には永瀬 廉、NEXT国宝級編1位には神尾楓珠が見事選ばれた。 前回1位の平野紫耀に続き、King & Princeのメンバーが3回連続で1位を獲るという、国宝級イケメンランキング始まって以来の快挙となった。ファンからも“全角度国宝級”と呼び声の高い永瀬は「いつか1位取れたらうれしいなーとは思っていましたが、グループとして2連続獲れたことが何よりうれしいです!」と謙虚に喜びを見せた。インタビューでは、入所して以来最も短いという、慣れない前髪や国宝級イケメンとしての責任感についても語っている。 NEXT国宝級編では、前々回・前回の連続で2位だった神尾がついに1位の座に。もう「イケメン」と呼ばれることはお腹いっぱいですか? という質問に対し、「そんなことはありません。やっぱり外見を褒められると照れ臭い気持ちになりますし、身近な友だちから見たら喜んでいることがバレバレみたいです(笑)」という弱冠21歳の等身大コメントにスタッフもほっこり。神尾も大満足の撮りおろしベストショットはぜひ誌面で。 さらに特集では「おうち時間」を楽しませてくれた話題作のイケメンや、美容医学の観点から令和の国宝級イケメンを解剖していく企画、ViViが注目する人気声優やイケメンYouTuberなど、ありとあらゆるイケメンたちをピックアップ。 「2020年上半期国宝級イケメン」NETViVi特集ページはこちら https://www.vivi.tv/post122308/ ■“国宝級イケメンふたり組”吉野北人&神尾楓珠の素顔の仲良しカット・恋愛の本音から青春の思い出まで! 『ViVi』の「国宝級イケメン」企画の常連である吉野北人(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)と神尾楓珠が、ふたり組で『ViVi』7月号に登場、どどーんと6ページの特集。国宝級のイケメンがひとりでも眼福なのに、ふたりが並び、かつじゃれ合うシーン満載! となると、撮影現場のスタッフも「かっこいい!」「かわいい!」「……いい!!!」が止まらない。共演した映画『私がモテてどうすんだ』(7月10日公開予定)では高校生を演じるふたり。今回の撮影テーマ“Young Memory Forever!!”に合わせて、ティーンエイジャーの気持ちに戻って遊んだり語り合ったり、存分に“アオハル”したビジュアルとインタビューは必見だ。 『ViVi』の撮影は数本立て続けの撮影後の最終番。にもかかわらず、元気に挨拶して入ってきてくれたふたり。テーマを伝えると、さすが飲み込みが早く、数々のリクエストすべてに器用に応えた。まずは、けん玉遊びから。実は、いち早く成功させたのは吉野。そして直後に神尾も成功。スタッフが事前に何度やっても失敗に終わったので、ふたりの抜群の運動神経に大盛り上がりだった。一緒に音楽を聴いたり、寝転がったり、スケボーしたり。国宝級イケメンたちの様々な表情が楽しめる。 また、恋愛観や学生時代に関しても根掘り葉掘りインタビュー。タイプも価値観もまったく違うふたりのQ&Aは、「なるほど……!」と勉強になったり、「なんで!?」とツッコミたくなったり、“素”が満載の内容に。 そんなふたりの対照的なエピソードをひとつ。「自分から好きになるから、女性から何をされても落ちることはないです」という吉野の高嶺すぎるイケメンエピソードに、スタッフが「おぉ~~!」と感心していると、「俺はボディタッチで落ちるかな!」とイージーすぎる答えを発表して爆笑を誘った神尾。プライベートでもカラオケに行くほど仲良し、信頼感も抜群なふたりのハッピーなビジュアルと充実のロングインタビューをチェックしよう。 「吉野北人&神尾楓珠」NETViVi特集ページはこちら https://www.vivi.tv/post122564/ ■女子が気になる夏メイクがここに。モデルは大注目の女優、大幡しえり! 『ViVi』7月号『夏のツヤキラ☆メイク』企画では、日本テレビ系列のドラマ『未満警察ミッドナイトランナー』で注目が集まっている、大幡しえりを大フィーチャー! 夏が来ると絶対気になる、テンション上がるツヤツヤ肌&キラキラ使いが楽しいメイクを、とびきりキュートにみせた。 スタジオに現れた瞬間、50cm以上もカットしたという可愛すぎなショートヘアにスタッフ一同、目がハートに! 本人もとっても気に入ってるそうで、「しっくりきすぎて、長かった自分を忘れちゃった」とのこと(ちなみに、カットした髪は、ヘアドネーションに寄付したそう)。 私服は黒メインで、デザインもベーシック(撮影当日もオールブラック!)。編集部が用意した、カラーも柄もちょっぴり派手めな、「THE 夏!」といった雰囲気の衣装が新鮮だったそう。「肩とか肌も普段はあまり出さないのですが、髪も短くなったからかな? 結構イケる! と今日の撮影で思いました(笑)」としえり。メイクでは、エメラルドグリーンのキラキラアイラインなど、普段は本人もあまりすることのないという、ちょっぴり攻めなものにもトライ。当日は最高に天気もよく、「ツヤキラ☆メイク」のハッピーオーラが増し増しに! いつもは、ナチュラルメイクで私服はオールブラック。そんな彼女の、夏の変身ぶりも予感させるページに。気になる美容のあれこれQ&Aも満載、見るだけでも夏気分が盛り上がること間違いなし! 「大幡しえりさん」NETViVi特集ページはこちら https://www.vivi.tv/post122575/ ■『ViVi』秘蔵!? 超豪華俳優陣の貴重な写真を大公開! 真家・森栄喜が東京に生きる魅力的な男性を撮り下ろすというテーマのもと、2012年より現在まで続いている連載「tokyo boy cam」。8年間で総勢93名。俳優、ミュージシャン、アスリートなど、そうそうたる面々が名を連ねる『ViVi』の人気連載だ。 今回は、「tokyo boy cam at home」と題して、過去に連載に登場した賀来賢人、千葉雄大、岩田剛典、吉沢亮、成田凌、伊藤健太郎、中村倫也、中島健人(SexyZone)、平野紫耀(King & Prince)、道枝駿佑(なにわ男子)※掲載順、総勢10名のアーカイブを再編集して届ける。 まるで自室でくつろいでいるような優しげな眼差しや、デビュー当時のあどけない表情など、写真家・森栄喜がカメラにおさめた貴重な写真の数々は、あなたのおうち時間に彩りを添えてくれること必至。 「tokyo boy cam」NETViVi特集ページはこちら https://www.vivi.tv/post122582/ ■kemio×エンリケ、大人に学ぶおもてなし空間で夢のコラボ! クリエイターのkemioが各分野の著名人と毎回セッションしていく『ViVi』の人気連載「ハウスオブハイビスカス」。6回目のゲストは元・日本一稼ぐキャバ嬢としておなじみの“エンリケ“こと小川えり。「強い女性」が好きだと公言していたkemioのラブコールにより夢のコラボが実現した。 ふたりにお互いの印象を聞いてみると「東京と名古屋をひと駅くらいのノリで移動しているYouTubeの動画を観て、この人、超パワフルでヤバい! って思いました。仕事への姿勢もすごくカッコよくて、僕もそういう風になりたいって一気にファンになったんです!」というkemioに対し、エンリケは「会う前はイマドキの若いカッコイイ子なのかなと思ってたんですが、とても謙虚なんですね」と、終始和やかな“褒め空間”になった。 今回は「大人に学ぶおもてなし空間。」をテーマに、六本木にある某高級クラブを貸し切り、ゴージャスな雰囲気で撮影。数々の伝説を作り上げてきた「おもてなし界」のクイーン(kemio命名)、エンリケがプロのおもてなし術を、余すことなくkemioへ伝授した。「マナーを抑えつつ、ギリギリのラインで距離を縮める」「人と話すときは否定はせず、まず共感から入る」「自分と気の合わない人ほど味方につける」といった、あらゆるシチュエーションで使える大人のコミュニケーション術は必見だ。 「kemio×エンリケ」NETViVi特集ページはこちら https://www.vivi.tv/post122626/ ■ミスiDグランプリが、8年ぶりに『ViVi』専属モデルに! オンライン撮影で『ViVi』誌上初のお披露目に 2020年『ViVi』7月号より、2020年ミスiDグランプリの嵐莉菜が『ViVi』専属モデルとして加入。ミスiDからの専属加入は、玉城ティナ以来8年ぶり、ふたり目。「16歳、ファッションモデル未経験の経歴をまったく感じさせない存在感を魅力に感じました。これから『ViVi』の先輩モデルの背中を追いながら、将来の看板モデルに成長してくれることを期待しています」(『ViVi』岩田俊編集長) 4月中旬に予定されていた、新加入モデル紹介企画の撮影が緊急事態宣言の発令により中止に。一時は発表時期の見送りも検討されたものの、このような状況下であっても今できることで何とかやってみよう! と、気持ちもあらたに、ビデオ通話のPC画面に映るモデルを、カメラマンが撮影するという遠隔撮影に初トライ。画面上にオンラインで繋がっている彼女を、あえてクラシックなネガフイルムで撮影。デジタルとアナログが融合した、この状況下ならではのページが誕生した。 撮影は画面に映し出される本人の部屋の中で、光の入り方が綺麗な位置や背景を、カメラマンと相談しながらスタート。顔の角度や手の動きなど細かいポージングリクエストにも勘良く動いてくれ、リモートという慣れない状況ながらも、撮影は無事終了。本人からも「この場所はどうですか?」「こんな手の動きはどうですか?」と、積極的にアイデアを提案するなど、16歳とは思えない頼もしい仕事ぶりに、将来の活躍を期待させた(TikTokなどのセルフィ撮影に慣れているだけあって、盛れる光やセッティングの飲み込みがめちゃくちゃ早い! と、担当スタッフからの感心の声も)。 彼女を構成する様々な面も徹底解剖。「宇宙好き」「超BTSファン」という意外な一面も。オンライン撮影でデビューという、『ViVi』モデル誌上初めての船出を経験した、最年少ながら頼もしい新メンバー、嵐莉菜の活躍に注目だ。 「嵐莉菜がViVi専属モデルになりました」NETViVi特集ページはこちら https://www.vivi.tv/post122816/ ※撮影・インタビューは緊急事態宣言発令前に行いました(一部記事を除く)。 ※通常版の内容は表紙違い版と同じです。 書籍情報 『ViVi』2020年7月号 表紙:本誌(通常版) 増刊(表紙違い版) 価格:690円 発売日:5月23日(土) ※首都圏基準 発行元:株式会社講談社 『ViVi』公式サイト“NET ViVi” http://vivi.tv/

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