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今田美桜、“刑事姿”のナチュラルな笑顔に反響相次ぐ「お美しい」「最後の最後まで可愛かった~」

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ザテレビジョン

女優の今田美桜が、3月14日にオフィシャルInstagramを更新。12日に最終回を迎えたドラマ「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(テレビ朝日系)の視聴を感謝するとともに、ナチュラルな笑顔のオフショットをアップした。投稿から約12時間で30万以上の「いいね!」と、「お疲れ様でした!」「美桜ちゃんありがとー!」など、800以上のコメントが寄せられている。 【写真を見る】ナチュラルな笑顔がはじける今田美桜の刑事役衣装オフショット 今田は1997年3月5日生まれ、福岡県出身の23歳。“福岡で一番かわいい子”として注目を集め、2018年4月期に放送された「花のち晴れ~花男Next Season~」(TBS系)でツインテールの美少女・真矢愛莉役を務めて大ブレーク。 その後も話題の映画やドラマでさまざまな役を務め、12日に最終回を迎えた「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」では、初めての刑事役を務め、「逮捕されたい!」「アクションも素敵!」などと、好演ぶりが話題を集めた。 同ドラマは、ヒットメーカー・福田靖が脚本を手掛けた完全オリジナルストーリー。桐谷健太演じる元体育教師という異色の刑事・仲井戸豪太と、東出昌大演じる東大卒の頭でっかちな超エリート検事・真島修平が、“個々の正義感”をたぎらせながら数々の事件に立ち向かう姿を描いてきた。 最終回では、半グレ集団の幹部が殺される事件が発生。この半グレ集団が、豪太ら横浜桜木署の面々が捜査した2つの事件とも、深い関係があることが判明する。 豪太は、この“ハマを揺るがす大事件”を突破口に、「社会と若者たちの未来を脅かす半グレ集団の壊滅」を目指すことに…というストーリーが描かれた。 そして最終回から2日後の14日、今田は自身のインスタに「ケイジとケンジ、最後までありがとございました」とつづり、同ドラマの役衣装でナチュラルな笑顔を輝かせるオフショットを投稿した。 ドラマでは「かわいい」というより、“体育会系”のカッコいいタイプの役どころだっただけに、役衣装でのオフショットの笑顔に、大きな反響が。 ファンから「最後の最後まで可愛かった~」「かわいすぎる!!」「お美しい」「かわいいよ」「最高でした」「応援してます」「めちゃめちゃ面白かったよ!」「美桜ちゃん毎週毎週可愛かったです」などと、絶賛の声が寄せられている。(ザテレビジョン)

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